AV女優

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
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2016/10/29(土)

 PCでこれを読んでいるみなさんには一目瞭然なんだが、このたびDTIの広告をやめてDMMに統一することにした。記事内の広告も順次DMMのものに貼り替えている。

 DTIというか、カリビアンコムと一本道はかれこれ十年くらい見ているので、私としては今さら違法だのグレーゾーンだのと考える余地もないくらい当たり前の存在なのだ。しかし世間的には、これから徐々に締めつけが厳しくなっていく感じなので、文句が出はじめる前に早めに手を引いておくことにした。

 でも見る側としては、モザ入りの方が安心できるかも知れない。DMMはテレビCMもやっている有名企業だし。



無臭性における私の原点・鈴木ありさ(モザ入りですが)
鈴木ありさ

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 ひとつには、このところいくつかの業者が摘発されているという事情がある。

 だが、これを全部ひとくくりに論ずることは早計なのであろう。最大手であるDTIは優良企業であって、日本上陸以来十数年間、ほとんど問題になったことはないのだ。

 最近摘発されている業者は、国内で公然猥褻にあたる行為をはたらいたものに限られている。先日問題になった沖縄に拠点を置いている業者の場合は、当札ものの一部がヤラセではなくてガチだったらしく、動画の拡散を防ぐ意味でアフィリエイターにも警告が出たということである。

 あの業者は私もかつて登録したことがあるのだけど、非常にうさんくさい感じがしたのですぐに退会したのだ。そのせいか、今回は俺のところには警告メールは来なかった(笑)。

 以前に比べると、こうした別件がらみの対応がきつくなっているのは確かである。



 DTIのような無臭性ものはグレーである、という意見がよく聞かれるが、アメリカ国内で米国法律を守っている以上は合法なのである。そして今のところ、外国のサイトを見てはいけないという制限は、われわれに課せられていない。また現実的にも制限をかけるのは不可能だろう。

 そして広告についていえば、合法なサイトにリンクすることはやはり合法である、という建前で掲載している。というかこの十年間それでやってきたのだが、これからは無臭性サイトへのリンク自体が公然猥褻とか猥褻幇助に当たる、という解釈に移行していくのかも知れない。



 私はインターネットをかなり初期からやっているので、二十数年前の無法地帯ぶりを知っている。特に炉裏がらみで懐かしく思い出すことが多い。その意味では昔はよかった(笑)。無法地帯に大勢の人々が流れ込んできて、だんだんと法が整備されていくというのは、まるで西部劇のような展開である。

 炉裏が追放されると、次は無臭性の番。というのは歴史の必然なのだろう。モザイクがあろうとなかろうと、俺としては相変わらず名作AVを紹介していくだけなんだけどね。



十年前の俺にとってもう一人のアイドルだった、愛原つばさちゃん
愛原つばさ

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タグ : AV女優

2016/10/08(土)

 現在話題になっている坂口杏里のAVデビュー作を見た。

 別に見たいわけでもないのだが、こういうサイトをやっている義務感から一応見ておくべきだと思いまして。内容的にはごく普通のカラミであり、ありがちなデビュー作という印象。元芸能人という肩書きだけでいいかげんなものを出してくるかと思ったら、きっちりやることはやっている。

 一部でケツが汚いとか、剛毛だとかいって酷評しているゆとりがいますけど、そんなのは当人の勝手であってAV女優としての個性というものである。ちなみに俺は剛毛が好きである(本当にどうでもいい話だが)。



 しかし最近ではAV女優のレベルは天井知らずで上がっている。今や坂口杏里クラスの美貌では中の上といったところだろう。母親が有名女優という肩書きがなければ、企画女優からのスタートだったのではなかろうか。

 特に気になるのは、デビュー作を見る限りではAV女優としての売りが感じられなかったところだ。たいていの人は何らかの路線みたいなものが見えるものなんだが、彼女の場合はロリでいくのかイケイケなのか、妖艶熟女系をめざしているのかまるで分からない。おバカならおバカを前面に出す撮り方もあるのに、そういう感じもしないのである。



 などと真面目に論じてしまうのが私の癖であるが、坂口杏里の個性といえばまずはガリガリだろう。シーンによってはアバラが浮いていることもあり、そういうのが好きな人は好きかも知れないなーと思った。(俺はデブ好きだが)

 当サイトでガリガリといえば伊藤青葉である。彼女の場合は激ヤセというべきだな。うちで最も収入を上げているのは「伊藤青葉 激ヤセ」のキーワードだったりするのだ。




 伊藤青葉は非常に特殊な例として、ガリガリでぺったんこのAV女優で印象的なのは吉原ミィナである。

 吉原ミィナは意地悪お姉さんみたいな顔していながら、脱げば全くお肉のついてないつるぺたちびっこ体型で、そのギャップに興奮させられた。坂口杏里と違って、お尻は少年のように美しい(笑)。貧乳を売りにする人は今でもときどきいるんだが、吉原ミィナのようにガチで貧乳のAV女優というのは珍しい。なんでAV女優になろうと思ったのか、首を捻るほどである。

 もっとも、最後の方はさすがに女らしくふっくらしてきて、ちょっとオッパイらしきものが出現していた。当人もそこで限界を感じたのかも知れない。



 あとガリガリ系では、椎名ゆずという人がいた。

 今から6、7年前に出ていた女優さんで、覚えている人は少ないかも知れない。そもそも椎名という苗字のAV女優はやたらに多くて、椎名ひかる・椎名みゆ・椎名りく・椎名楓とか次から次に出てくるので、誰が誰なんだか分からない。

 椎名ゆずも吉原ミィナで好評を博した貧乳シリーズ(?)で登場した一人だった。吉原ミィナが少年みたいな体型だとするならば、椎名ゆずはまさにJC的な見事なつるぺた。こやつに比べれば俺の方がはるかに巨乳である。

 ところが、童顔つるぺたとは対照的にアソコは使い込まれて真っ黒くろすけで、プレイぶりも相当にハードで驚かされた。ガリガリでもこれほどの個性というかスター性を打ち出してくれば、十分にオカズになるということだ。





タグ : AV女優

2016/07/19(火)

 さてさて、当サイトはドライオーガズム、昭和のズリネタ、そして俺の好きなAV女優という三本柱で回転しておる。

 その中でも人気なのはドライオーガズムの話であって、ドライ系の記事を書くと一気にアクセスが五倍から十倍になるんだから呆れてしまう。きみたちはどれだけドライ好きなんだと言いたい(俺も好きだけど)。

 しかし、そう毎日ドライオーガズムの記事ネタがあるわけではないのだ。というかネタというネタは出つくしていて、同じことを繰り返し蒸し返してお茶を濁すしかないのだが……などと秘密をバラしてはいけない。まあ変化をつける意味で、三本柱を順番に回していくのが一番いいようだ。

 というわけで、今回からは動画サイトでもろ出しを見るようになってから、私がファンになった女優を順番に回顧していくことにしたい。




 いきなり大げさな話になっちゃうが、人生にはときどき衝撃的なズリネタというものがある。

 例えば、小林ひとみや麻生澪といった宇宙企画の面々。AVといえばケバい姉ちゃんが主流だった時代に、美少女タイプの女がズッコンバッコンやるのだ、という恐ろしい映像を見せつけて、このジャンルに新たな地平を築いてくれた。この二人が全裸で四つんばいになっているグラビアを雑誌で見たときはびっくりしたものだ。

 そして、モロ出しAVにおける衝撃は、伊藤青葉の存在なのであった。

 当時の私は愛原つばさと鈴木ありさのファンで、彼女たちのアソコが見たい一心でカリビアンコムに入会した。そして伊藤青葉の名作に出会ってしまい、擬似炉裏のすばらしさに開眼したのであーる。どう見てもJCとしか思えないつるぺたちびっこの伊藤青葉が、親父の巨根で二穴を責められるというハードプレイ。この手があったか!とまさに溜飲が下がる思いだった。



モザ入り版はインパクトに欠けるがこの際仕方がない
Honey Pot 10 AOBA

伊藤青葉




 この作品、何と言っても伊藤青葉の童顔丸顔、反則的なちびっこ体型に度肝を抜かれる。

 一瞬、こやつはJCなのかJSなのかと目を凝らしてしまうわけだが、実際この段階で二十歳は過ぎているようだ。この人のプロフィールはよく分からないのだが、一説には24歳という情報もあった。この時期のぽっちゃり丸顔と、全くくびれのないウエストは俺のツボであって、何十回オナニー衝動を喚起されたか分からない。

 この作品でいえばやはり前半、お風呂場と畳の部屋で親父に折檻され、お尻にイチモツをぶち込まれて号泣するところが最大の抜きどころだろう。実際、最近ではもっと過激なAVもあるのだが、シチュエーションのヤバさと女優の存在感からいって、このシーンこそ擬似炉裏の最高峰であると言いたい。



 それに比べると、後半のご近所のおっさんたちとの乱交は、いささか見劣りしてしまうのだ。複数人数でのセックスというのは、見た目には派手なのだがどうしても大味になってしまう。

 とは言いながら、冗長になりそうな展開を最後まで見せるのは、やはり伊藤青葉のJCキャラが群を抜いているからだろう。後半にはとんでもないインタビューが収録されているので、見て損したということは絶対にない。むしろインタビューシーンで、両穴にバイブを突っ込んで放○しながら達しまくる伊藤青葉の迫力に圧倒されてしまった。

 俺は前半の畳シーンと、後半のインタビューを同じくらいの頻度でズリネタに使用している。




 さて、ご承知のとおり(ご承知じゃない?)伊藤青葉はこのあと、激ヤセしてガリガリのミイラみたいになってしまい、残念ながらフェードアウトしてしまった。激ヤセ時代にも「家なき娘」「放課後パイパン授業」「あまえんぼう」という名作を残したことを特記しておきたいのだが、はっきり言ってこれは痛々しくて、普通の人(?)は抜けないだろう。

 皮肉なことに、激ヤセという衝撃的な展開によって記憶に残ることになり、現在でもときどき伊藤青葉という名前が話題にのぼるのだからファンとしては困ってしまう。というか、俺の書いた記事が検索1ページ目にきてしまい、「伊藤青葉 激ヤセ」を広める結果になっちゃったのだが(笑)。

 というわけで激ヤセにこだわっている張本人の私なのだが、やはり伊藤青葉といえば卓球の福○愛を思わせる童顔丸顔のふっくら時代が、最高のズリネタだなーと考える今日このごろなのだ。



いくらなんでも6時間半はボリュームありすぎだろう



タグ : AV女優 ロリ系

2016/04/28(木)

 私は生まれつき真面目な人間なので、つい理屈っぽく物事を見てしまうようだ。

 AVを見る際にも、女優の魅力がどのように発揮されているかとか、ストーリー構成がどうだとか、そういうところを真剣に見てしまう。まあAVレビューやってる以上、その辺をとっかかりにするしかないんだが、世の中にはそういう理屈を超越したおバカなAVもあるのだな。



 近年では立川理恵という女優がいる。ちょっとセレブふうの整った顔だちに、すばらしいプロポーション、そしてウルトラ巨乳で話題をまいた人。無臭性デビュー時のふれこみが現役音大生だったな、確か(多分ウソだろう)。

 この人の作品で、とにかくびっくりしたのが「全裸家政婦」。全裸で家政婦ですよ。内容もおバカだけど、タイトルがそのまんまというのもすばらしいねえ。どうやったらここまで何も考えずにAVを作れるのか、思わず考え込んでしまう名作である。

 例えば、メイドものとか家政婦役とかは、たいていの女優がやっとるわけだよ。よくあるのは裸エプロンだな。

 裸エプロンというのはもともとの女優の魅力があって、その美女(美少女)がエッチな格好をしたというギャップに興奮するのである。

 ところが、立川理恵は最初から普通に全裸になって、竹ボウキで庭を掃いたりしとるんだから、もうわけがわからない。



国宝オッパイこと立川理恵!




 私の中では、立川理恵は近年相次いで輩出した「癒し系巨乳」女優の中でも代表的な人である。この路線の元祖的な存在は、ほんわか笑顔で何されても受け入れちゃうおバカ美人、沖ひとみだったと思う。別にそんな路線があるわけではないんだが、俺の理解の中ではそうなっているのだ。

 立川理恵は長身で巨乳でちょっとセレブ顔という、ドSにまわってもおかしくないルックスなのに、プレイはドMで完全に本マグロ状態なのがすごい。すごいというか、この肉体を持ちながら無為無策でやられっぱなしにやられるのが逆に新鮮である。

 受けの芝居を超越した、白痴的なやられっぷりに唖然となってしまう。「全裸家政婦」はおバカ作品というか、シュールな世界と言うべきだのだろう。



 それから、おバカプレイといえば潮吹きが挙げられる。

 最近のAVで誰もが見せる「とりあえずビール」みたいな潮吹きではなくて、潮吹きをメインにしている作品のことである。代表的な女優としてはさとう遥希、前田陽菜、上原亜衣、近いところでは藤原ひとみも潮吹き女王に名乗りを上げているが、彼女たちはまだどこか「美少女が潮を吹く」という意外性で勃起させようとしているふしがある。

 これはまだおバカになりきれていない。美少女キャラに未練が残っている。

 その点で、完全に突き抜けた潮吹きプレイを見せてくれるのが櫻井ともかであろう。

 この人は作品を見るたび、どういう芸風なのかと首をひねってしまうのだが、まあ無茶苦茶としか言いようがない。私が当サイトでご紹介する作品は、だいたいが無茶をやらかす言語道断なシロモノなのであるが、櫻井ともかはその中でも桁違いのおバカっぷり。彼女の作品の前では、他のAVがごく普通の環境ビデオみたいに感じられるのだ。



 私はAVを見るにあたってはシチュエーションや、女優キャラのギャップを重視する。ただ淫乱な女が出てきてやるだけの作品はまったく評価しないのだが、櫻井ともかだけは別なのである。淫乱もここまできわめれば立派な芸と言えよう。

 もっとも、潮吹きは単なる生理現象であって、淫乱とは関係ないという話もあるが……それを言ってはAVは成立しない。潮を吹いたやつがエロいというのは、お約束ということでひとつお願いしたい。



いくらお金のためとはいえ、女がここまで自分を捨てられるのだろうか



タグ : AV女優 潮吹き

2016/04/23(土)

 さて、あなたもご存知のことと思いますが、蒼井そらである。

 元セクシー女優という、なんかよくわからん肩書きの蒼井そらクンが、中国人のあいだで大人気、というのはよく耳にする話だと思う。でも、なんで蒼井そら? という疑問はつきまとうのだな。確かに人気AV女優のひとりではあったが、日本でトップをとったというわけではないし、抜群の美人というほどでもない。

 蒼井そらに続いて、波多野結衣吉沢明歩が人気上昇中というから、作品数が多くて海賊版が出回っている人がもてはやされているにすぎないのかも知れない。



 蒼井そらのAVデビューは2002年だそうだ。

 私がお世話になった人では、同じ年に白石ひより、平井まりあがデビューしている。翌年に坂下麻衣、吉沢明歩、中島京子といった面々が出てきているんで、まあその辺の世代ということだ。AVファンでなければ全然ピンとこないとは思うけど。

 人気面でいえば堤さやかとか長瀬愛がトップの頃で、蒼井そらはちょっと色物的なところがあった。などと言っとる俺だが、蒼井そらのDVDはいくつか購入したことがある(まだネットで簡単にAVを見られるという時代ではなかった)。コスプレものなんかよくオカズにさせてもらったが、垢抜けないイモっぽいお姉ちゃんだなあ、という印象であった。

 あの当時に比べると、昨今の蒼井そらはずいぶん美人になったものである。



 蒼井そらで思い出したんだが、かつては山口百恵が中国で圧倒的な人気を誇っていた。

 「赤い疑惑」があちらで放送されて、山口百恵(役名は幸子)が持っている学生カバンが「幸子カバン」として一世を風靡したのである。言われてみれば、山口百恵はちょっと中国人みたいな顔だちにも見える。

 山口百恵と蒼井そらに共通項はあまりないと思うんだが、まあしいてこじつければ、声高に自己主張しないキャラであり好感度が高い、という部分が似ている。蒼井そらはプロフィールによれば中国語が趣味だそうで、twitterでいろいろ発信しているのだが、某国のスターとは違って、政治的な発言はしないようである。


蒼井そらクン、本当に美人になったなー




 蒼井そらが爆発的な人気を博したのは、ひとつにはSNSが流行しはじめたという時代のせいだろう。

 そこで中国人に向かって、当たり障りのない(口あたりのいい)メッセージを発信するセクシーな日本人の元祖というか、教祖的な存在になったのである。また、経済発展したとはいえ本質的には○人である連中にしてみれば、先進国の女性に対する憧れもあるのだろう。

 ようするに、実にタイミングよく、偶像にもオナペットにもなるおあつらえ向きのキャラが出てきた。その偶然が生んだカリスマ的アイドルということなのではないか。



 もうひとつ言えば、あちらは言いたいことが言えない世界である。

 しかし、「蒼井そらが好きだ」という意見は、検閲に引っかかることはない。その辺に、人々の無意識の声が出ているのではないだろうか。つまり、蒼井そらとはもはや元セクシー女優の個人名ではなく、民衆が望む象徴的ななにかを表しているのかも知れない。



 しかしまあ、生来真面目な人間なので、つい理に落ちてしまうのが私の悪い癖だ。中国の人々は、単にエロいAVが好きで見ているのだろうね。海賊版を見るのなら、もっといろんな女優の作品を見てほしいものである。俺のおすすめは伊藤青葉、平井まりあ、相沢唯衣といったところだな……ってやっぱりそっち系かい!!(しかも相当古い)



中国人もびっくりの大ボリューム12時間



タグ : オナニー AV女優

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