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オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
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2016/07/19(火)

 さてさて、当サイトはドライオーガズム、昭和のズリネタ、そして俺の好きなAV女優という三本柱で回転しておる。

 その中でも人気なのはドライオーガズムの話であって、ドライ系の記事を書くと一気にアクセスが五倍から十倍になるんだから呆れてしまう。きみたちはどれだけドライ好きなんだと言いたい(俺も好きだけど)。

 しかし、そう毎日ドライオーガズムの記事ネタがあるわけではないのだ。というかネタというネタは出つくしていて、同じことを繰り返し蒸し返してお茶を濁すしかないのだが……などと秘密をバラしてはいけない。まあ変化をつける意味で、三本柱を順番に回していくのが一番いいようだ。

 というわけで、今回からは動画サイトでもろ出しを見るようになってから、私がファンになった女優を順番に回顧していくことにしたい。




 いきなり大げさな話になっちゃうが、人生にはときどき衝撃的なズリネタというものがある。

 例えば、小林ひとみや麻生澪といった宇宙企画の面々。AVといえばケバい姉ちゃんが主流だった時代に、美少女タイプの女がズッコンバッコンやるのだ、という恐ろしい映像を見せつけて、このジャンルに新たな地平を築いてくれた。この二人が全裸で四つんばいになっているグラビアを雑誌で見たときはびっくりしたものだ。

 そして、モロ出しAVにおける衝撃は、伊藤青葉の存在なのであった。

 当時の私は愛原つばさと鈴木ありさのファンで、彼女たちのアソコが見たい一心でカリビアンコムに入会した。そして伊藤青葉の名作に出会ってしまい、擬似炉裏のすばらしさに開眼したのであーる。どう見てもJCとしか思えないつるぺたちびっこの伊藤青葉が、親父の巨根で二穴を責められるというハードプレイ。この手があったか!とまさに溜飲が下がる思いだった。



モザ入り版はインパクトに欠けるがこの際仕方がない
Honey Pot 10 AOBA

伊藤青葉




 この作品、何と言っても伊藤青葉の童顔丸顔、反則的なちびっこ体型に度肝を抜かれる。

 一瞬、こやつはJCなのかJSなのかと目を凝らしてしまうわけだが、実際この段階で二十歳は過ぎているようだ。この人のプロフィールはよく分からないのだが、一説には24歳という情報もあった。この時期のぽっちゃり丸顔と、全くくびれのないウエストは俺のツボであって、何十回オナニー衝動を喚起されたか分からない。

 この作品でいえばやはり前半、お風呂場と畳の部屋で親父に折檻され、お尻にイチモツをぶち込まれて号泣するところが最大の抜きどころだろう。実際、最近ではもっと過激なAVもあるのだが、シチュエーションのヤバさと女優の存在感からいって、このシーンこそ擬似炉裏の最高峰であると言いたい。



 それに比べると、後半のご近所のおっさんたちとの乱交は、いささか見劣りしてしまうのだ。複数人数でのセックスというのは、見た目には派手なのだがどうしても大味になってしまう。

 とは言いながら、冗長になりそうな展開を最後まで見せるのは、やはり伊藤青葉のJCキャラが群を抜いているからだろう。後半にはとんでもないインタビューが収録されているので、見て損したということは絶対にない。むしろインタビューシーンで、両穴にバイブを突っ込んで放○しながら達しまくる伊藤青葉の迫力に圧倒されてしまった。

 俺は前半の畳シーンと、後半のインタビューを同じくらいの頻度でズリネタに使用している。




 さて、ご承知のとおり(ご承知じゃない?)伊藤青葉はこのあと、激ヤセしてガリガリのミイラみたいになってしまい、残念ながらフェードアウトしてしまった。激ヤセ時代にも「家なき娘」「放課後パイパン授業」「あまえんぼう」という名作を残したことを特記しておきたいのだが、はっきり言ってこれは痛々しくて、普通の人(?)は抜けないだろう。

 皮肉なことに、激ヤセという衝撃的な展開によって記憶に残ることになり、現在でもときどき伊藤青葉という名前が話題にのぼるのだからファンとしては困ってしまう。というか、俺の書いた記事が検索1ページ目にきてしまい、「伊藤青葉 激ヤセ」を広める結果になっちゃったのだが(笑)。

 というわけで激ヤセにこだわっている張本人の私なのだが、やはり伊藤青葉といえば卓球の福○愛を思わせる童顔丸顔のふっくら時代が、最高のズリネタだなーと考える今日このごろなのだ。



いくらなんでも6時間半はボリュームありすぎだろう



タグ : AV女優 ロリ系

2016/06/21(火)

 ちょっと身も蓋もないタイトルになってしまったが、これが私の基本的な趣味である。別にJKでなくてもいいのであって、JCやJSでも問題はない(あるけど)。しかしAVの話なので、ここは当たり障りなく(あるって)JKということにしておく。

 ここで大切なのは後背位、バック突きということだ。

 抵抗できない女に屈辱的な姿勢をとらせて、心身ともに完全に支配するというのが重要なのである。つまりは力関係をはっきりさせることだな。私の考えでは、炉裏ものはSMの要素が大きな比重を占めている。これは男女平等に反するとか、世界の流れに逆らっているとか怒り出すアグ○スがいるかも知れない。が、あくまでAVにおけるコスプレの話なのでご容赦願いたい。



 さて、このジャンルは長年にわたって「つぼみ」という童顔の女優さんがトップに君臨している。

 残念なことにつぼみクンはDTI系のレーベルには出演してないので、ここではその対抗馬という感じで健闘してきた炉裏系ヒロインについて言及してみよう。もちろん、キーワードは巨尻である。俺の趣味だからである。



隠れ巨尻の第一人者といえば木村つなである




 近年、DTIでキャンペーンを張った大物の中で、炉裏っぽい人といえば佳苗るか、小西まりえ、成宮ルリが三羽烏に挙げられるだろう。いずれも年間百本近くをリリースする超売れっ子なんだが、彼女たちはいわば目玉商品として満を持して登場した「助っ人」である。

 生え抜きの叩き上げという感じで女王にまで登りつめた人、となると最右翼なのは木村つなということになる。

 この人は以前に表作品でいろいろ出ていて、炉裏系ではあったがもうひとつ路線が定まらなかったような気がする。芸名も十回くらい変えたのではないだろうか。木村つなで定着してカリビアンコムなんかに出はじめると、なんちゃって炉裏をきわめた作り物感が絶妙で、これはいい芸風を掴んだものだと感心したものである。

 最初の頃はまだ余計な肉もついてなくて、童顔貧乳を売りにしていた。しかし初裏作品の段階で、ボリューム感満点の隠れ巨尻がすばらしく、凡百の炉裏系女優とはモノが違うところを見せつけていた(単に俺が巨尻好きってだけです)。唯一の難点は、やや顎がとがっていてキツい表情に見えることだったが、これは年齢を重ねるとともにいい具合にふっくら丸顔に変わり、自然に解消してきた。

 作品をひとつひとつ語り出すときりがないのだが、プレミアムの「ゴールドエンジェル」に収録された2作が、昇り調子の頃の木村つなを象徴する名作だったと思っている。特に、お子ちゃまOLを演じた際のダサい衣装は、一周まわって昭和30年代みたいで実によかった。吉本新喜劇の女優がああいうの着てるよね。




 炉裏で巨尻の女優をもうひとり挙げるなら、既に引退してしまったが尾上若葉も忘れがたい人だった。

 童顔で巨尻といえば北川瞳もいるのだが、彼女は出てきた当初のJKふうの印象が薄れてしまった。今は太ったお姉さんという感じで(それはそれで好き)、炉裏系のオナペットとして、山口百恵ばりにマイクじゃないチ○コを置いた尾上若葉の方が鮮烈なのである。

 もっとも、この人は引退宣言したあとでモロだし作品の配信がはじまるという、見事なひとり時間差攻撃を決めたことで心に残っている。これも海外配信のなせる技。本人がいなくなってからスター街道を歩んだという意味では、ジェームズ・ディーンやブルース・リーに匹敵する存在だ(んなこたあないっ)。

 丸顔でチビデブ、脱げば意外な巨乳巨尻、とくれば「今の君はピカピカに光ってー」の宮崎美子を思い出す。これは80年頃にプロ野球ニュースの合間に流れていたCMであって、あの映像が反射的に思い浮かぶ人は完全なる中年と言えよう。

 作品的には、有名モデルという設定でカッコよく登場した尾上若葉が、悪徳カメラマンに乗せられて無様な体勢でガンガンハメられるという一作が、一番笑えて抜けたと思う。偉そうなことを言っている女が、一転して恥辱のズンドコに落とされるという俺の理想の世界(笑)を、ここまで見せてくれた作品も珍しい。



むしろ引退してからの話題が多かった尾上若葉クン



タグ : ロリ系 お尻

2016/06/09(木)

 われわれ昭和のクソガキにとって、定番のズリネタだったのが漫画「俺の空」

 これは言うまでもないことなんだが、さすがに最近のガキにとっては「俺の空」でもないらしいんだなあ。いろいろ聞いてみると、「課長島耕作」のセックスシーンが、お手軽に手に入るエロいネタのようである。この辺の漫画は、今は普通に図書館に置いてあるらしくて、下手したら学校の図書室にもあるという話だ(おいおい)。

 それはともかく、こっちのオナニーに使用させていただいたのは、もっぱら本宮ひろ志の名作の方。特に冒頭のエピソードで、美人の女先生のアパートに押しかけて「やらせていただく」シーンには何十回にもわたって自慰衝動を喚起させられた。シチュエーションだけでいえば、今でも十分にズリネタになるもんね。



 「俺の空」のもうひとつの名シーンが、わがままお嬢様を緊縛してバックで突く場面である。あれには多大な影響を受けてしまい、女はああいうふうにやればいいのだという刷り込みになってしまった。

 しかしお嬢様関係のエピソードでいうなら、回想シーンでセーラー服の女を家庭教師が犯すところが、シチュエーション的には優れている。俺もああいうふうにJCやJKを賞味したいところだが、実際にやったらタイーホされるので、漫画やAVを見ながらあれこれ妄想するしかないのである。

 女教師にしてもセーラー服にしても、それがタブーの象徴であるという点がすばらしい。

 つまり、やってはいけないことをやるから興奮するし、気持ちいいのである。自由にやっていい嫁とセックスしても、興奮……はするし、気持ちいいことは気持ちいいのだが(笑)、タブーは別腹なのが男のセックスのいいところだ。



 というわけで、ここからが本題(な、長いです)。

 女教師というのは、もちろんAVにおける定番。ちょっと大人っぽいタイプのAV女優ならば、たいていの人が教師役をやっているわけで、ズリネタには事欠かない。しかし、ここで大事なのは、いかにしてタブーを表現するかということなのだ。いかにも淫乱女という演技プランで出てこられても、そんな女教師にはむしろ辟易してしまう。

 ここ数年でいえば、清純な顔して無茶苦茶やるというパターンでみづなれい朝倉ことみ本澤朋美といった連中の女教師ものでオナニーさせていただいた。ベテランでは大橋未久も非常にはまっていたと思う。キリッとした真面目な演技のできる人じゃないと難しいんだよね。人気者でも上原亜衣や佳苗るかは先生というタイプじゃないわけで……。



 などといろいろ考察していたところ、大場ゆいの女教師ものを見てかなり驚いたのである。

 これは最近では最高の傑作。俺は二度、三度と連続でズリネタに使用してしまった。

 大場ゆいはちょっとエラが張った感じの顔が苦手で、しばらく敬遠していたのだが、ベテランになっていい具合に丸顔になってきて、ほんわか癒し系美人になってきた。170cmの長身なので目立たないが、実は相当な巨乳巨尻。特にお尻のぬめっとした感じがよくて、バックで突かれるシーンが非常に絵になる。

 この人はかつては「小松なつ」の名前で、女子大生ふうのキャラで売り出していた。デビュー当時にちょっと見た記憶では、お尻が大きいなーという印象が強かったのと、演技力皆無なのが逆に素人っぽくて味になっていた。大きいお姉さん(もともと大きいんだが)になって、ルックス的に洗練されたのと、素人っぽいマグロぶりが見事に受けの演技に進化しているのがすばらしい。

 耳や乳首を触られると、脊髄反射みたいにビクンと跳ねるのがリアル。あと、明確に達したという演技をしないところが、奥ゆかしくていいんだな。羽月希なんかがやってる「イキました」という演技も、あれはあれで好きなんだけどね。






タグ : オナニー お尻

2016/05/19(木)

 好みというのは人それぞれである。

 特にAV女優の好みなんてのは本人の勝手であって、誰が誉めようがけなそうが、オナニーして気持ちよければそれでいいわけです。例えば、私にとってここ数年における女神的なオナペットだったのが前田陽菜。しかしAV女優名鑑の有名サイトで、前田陽菜の名前が全然出てこないこともざらにあるのだー。

 前田陽菜以前に俺のアイドルだった鈴木ありさ、愛原つばさも然りであって、それはAVの流れをどうとらえるかという問題なんだろうなー。とにかくAV女優は次から次に出てくるので、全員に言及するというわけにはいかないのだ。




 カリビアンコムと一本道を長年見ていて、流れがはっきり変わってきたと感じたのは、乙井なずなが登場した時だった。

 こんなに可愛いのにAVに出るの?というのが第一印象であった。当時、AVファンの間でもそういう論評が少なくなかったのである。いわゆるAV女優的なケバさのない、素人と区別のつかない女の子が登場した(しかもモロ出し)という意味で、乙井なずなの存在は画期的だったと思う。

 その前年に平井綾、羽月希、雨宮琴音といった、それまでとは明らかに違うアイドルタイプの人たちが出ていたので、流れの変わりつつある兆候はあったのだ。

 特に平井綾の、終始キョトンとした表情には非常にそそられた。

 乙井なずなは、その素人っぽさをさらに天然にした感じで、本当に美少女JKではないかと錯覚させられるヤバさがあったのだ。同時期に一本道でちょっと出ていた綾那優という人が、同じような感じで好きだった。綾那優の方は素人っぽくてブスというのがリアルだった。




 乙井なずなのデビューは2009年であり、同じ年に麻倉憂、橘ひなた、綾瀬ティアラといった面々も登場している。一般アイドルと比べても遜色ないルックスを持った、普通の家のお嬢さん(かどうかは知らない)が、毛マムコを露出して手抜きなしのハードセックスを披露するという恐ろしい時代に突入したわけである。



乙井なずなショックはズリネタを大きく変えた




 ちなみに、2009年デビュー組の中には、TバックJKで世間の話題をさらったあいださくらがいる。あいださくらは上記の面々と比べても、一番炉裏っぽいルックスのはずなんだが、印象としては職業的AV女優であって最もケバかった(まあ、全員職業でやってるわけですが)。復帰後の母乳プレイなんてのは正視に堪えない感じ。

 あいださくらは、炉裏顔が必ずしも清純派ではないという真理を教えてくれた。もっとも、清純派AV女優というのが既に矛盾した言葉なのだが……。

 


 そしてもうひとり、同年にデビューしたアイドル系の人で忘れてはならないのが、音羽レオンである。

 音羽レオンは1990年生まれだそうで、90年代生まれ初のAV女優というのが当初の売りになっていた。大相撲でいえば、平成生まれで初めて三役に昇進した高安にあたる存在だろう。

 最初はエキゾチックな美人顔を前面に出しての、炉裏っぽいキャラづくりで売っていたものである。しかしモロ出しデビューの時にはかなり年増になっていて、ふわふわの巨乳をクローズアップして「軟乳女優」のキャッチフレーズを編み出してきた。この軟乳というのが曲者で、ようするに年齢とともに垂れてきているという話なんだが……。




 ぶっちゃけた話、私は音羽レオンが非常に好きだ。

 この人を見ていると、尋常ではないオナニー衝動に駆られてしまう。セレブっぽい顔でカッコいいキャラで登場するんだが、いざ脱いだら垂れ乳にブヨブヨしたお腹。このギャップだけでも十分抜けるというのに、プレイの方も相当なものなんだな。たいてい、頭隠してなんとやら的な情けない格好で、グチャグチャに突かれて泣きわめいてしまう。

 一見カッコいい女が無様な姿をさらす、というのが私のツボなのである。製作者たちはその辺をよく分かっているようだ。それはそれとして、音羽レオンちゃんは、もうちょっとシェイプアップした方がいいような気がするのだが。



軟乳女優・音羽レオン すばらしい美人なのは確かです



タグ : ロリ系 JK

2016/05/17(火)

 業界を震撼させた、トップ女優・上原亜衣の引退宣言。

 これを受けて動画サイトでは「閉店ガラガラ商法」に必死という感じである。しかし釈然としない点もいくつかあって、まずAV女優の引退宣言に意味があるのかなーというお話。まあこんだけ大々的に宣言したんだから、上原亜衣は実際にやめるんだろうけど……昨今の例でいえば「無臭性は別腹」とばかりに帰ってきた麻倉憂、麻生希の活躍があるし、やめたあとも普通に新作がリリースされちゃう大橋未久もよくわからない。

 もっとも、私が言及しているカリビアンコムと一本道に限って言えば、海外作品の逆輸入という建前であるから時系列は関係ないと見るべきなのだろうが……。



 最近の閉店商法では、みほの(坂口みほの)の引退がらみの作品が目玉であろう。私の中ではみほのと有賀ゆあが、印象的にかぶってしまう。炉裏というには大きいお姉さんすぎるんだが、セレブっぽい美女の路線で目を引いた二大女優という感じだ。

 それでも、いささか小粒という気がするんだな。ここ数年のDTIのキャンペーンは、佳苗るか、成宮ルリ、大橋未久、そして切り札の上原亜衣とスーパースターのもろ出しを売りにして突っ走ってきた。ここにきて、大物女優はネタ切れなのかも知れない。今のところは碧しの(篠めぐみ)、麻生希という昔の名前で出ている面々に頼ることになりそうだ。



 さて、上原亜衣でいつも私が思いを馳せるのが、前田陽菜のことである。

 このふたりもまた、私の中では印象がかぶっている。女優のタイプとしてはおそらく全然違うのだろうけど、同時期にお世話になったのと、美少女のくせに潮を吹くという芸風で、純真な青少年(誰がだ)に鮮烈な記憶を刻んだ両者である。

 ぶっちゃけて言えば、私にとって2010年代最大のオナペットが、前田陽菜(前名・森川亜美)その人だった。炉裏っぽい丸顔に軽くおデブ入ってて、しかも巨尻。こういった、地方のJCみたいなイモっぽいお子ちゃまが、一生懸命にガンガンと全力投球でセックスするところがたまらなく好きだった。

 動画サイトのコメント欄には、「子○もが無茶をやっているみたいで勃起しない」「まったく色気がない」などといった心ない感想が並び、さらにはデブだのブスだの中傷するゆとりも多かったが、そこが前田陽菜の魅力なのである(ブスは否定しろ)。



妹系で軽くおデブ!こりゃーたまらん(俺だけ?)




 前田陽菜といえば潮吹きが売りものである。

 表作品だとさとう遥希、無臭性では前田陽菜、このふたりが潮吹き美少女の双璧と言っていいだろう。……と言いつつ、世間的には上原亜衣にその座を奪われているのが悔しい。上原亜衣に比べると、前田陽菜はいまいちマイナーでネクラ(死語)なところがあったので、大ブレイクまでは至らなかったようだ。

 カリビアンコムでまず必見なのが「びしょ濡れ幼妻」。これ、人妻という説明は一切なくて、かなりふっくらしていた頃の前田陽菜がおっさんふたりにハメられるというだけの内容なんだが……その無為無策ぶりが、逆にお子ちゃまの潮吹きというムチャクチャな状況をクローズアップしている。

 正直なところ、美少女タイプの女優が潮を吹くなんて全然想定してなかったので、衝撃を受けた私はオナニーのしすぎで命を落としそうになった。



 それから人気シリーズの「あまえんぼう」も必見である。

 このシリーズはお兄ちゃんが妹をハメたおすという、気分爽快なプレイが見どころなのであるが、前田陽菜の登場によって「妹が潮を吹く」という新ジャンルを開拓してしまった。そんなJKが本当に存在するのか?などと考えてはいけない。童顔で巨尻の妹が、お兄ちゃんの見ている前で大量潮吹き。これこそ前田陽菜の本領発揮というものだろう。

 そのあと、DTIでは南の島で野外露出という作品ばかりになってしまった。それも前田陽菜の魅力ではあるのだが、潮を吹けばいいんでしょハメればいいんでしょ的な、往年のパリーグ野球みたいな大味さが目立つようになった。しかも、その旧作がいまだに手を替え品を替えてリリースされているのだから、リサイクル商法も極まれりという感じである。

 前田陽菜の引退は上原亜衣みたいに騒がれることはなかったが、だからこそマイ・ベストとして今も心に残っているのかも知れない。もちろん、ズリネタとして現役なのは言うまでもない。



前田陽菜ですから当然潮吹きです



タグ : 潮吹き JK

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