自慰と快楽 オナニー日記2016年04月

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2016/04/28(木)

 私は生まれつき真面目な人間なので、つい理屈っぽく物事を見てしまうようだ。

 AVを見る際にも、女優の魅力がどのように発揮されているかとか、ストーリー構成がどうだとか、そういうところを真剣に見てしまう。まあAVレビューやってる以上、その辺をとっかかりにするしかないんだが、世の中にはそういう理屈を超越したおバカなAVもあるのだな。



 近年では立川理恵という女優がいる。ちょっとセレブふうの整った顔だちに、すばらしいプロポーション、そしてウルトラ巨乳で話題をまいた人。無臭性デビュー時のふれこみが現役音大生だったな、確か(多分ウソだろう)。

 この人の作品で、とにかくびっくりしたのが「全裸家政婦」。全裸で家政婦ですよ。内容もおバカだけど、タイトルがそのまんまというのもすばらしいねえ。どうやったらここまで何も考えずにAVを作れるのか、思わず考え込んでしまう名作である。

 例えば、メイドものとか家政婦役とかは、たいていの女優がやっとるわけだよ。よくあるのは裸エプロンだな。

 裸エプロンというのはもともとの女優の魅力があって、その美女(美少女)がエッチな格好をしたというギャップに興奮するのである。

 ところが、立川理恵は最初から普通に全裸になって、竹ボウキで庭を掃いたりしとるんだから、もうわけがわからない。



国宝オッパイこと立川理恵!




 私の中では、立川理恵は近年相次いで輩出した「癒し系巨乳」女優の中でも代表的な人である。この路線の元祖的な存在は、ほんわか笑顔で何されても受け入れちゃうおバカ美人、沖ひとみだったと思う。別にそんな路線があるわけではないんだが、俺の理解の中ではそうなっているのだ。

 立川理恵は長身で巨乳でちょっとセレブ顔という、ドSにまわってもおかしくないルックスなのに、プレイはドMで完全に本マグロ状態なのがすごい。すごいというか、この肉体を持ちながら無為無策でやられっぱなしにやられるのが逆に新鮮である。

 受けの芝居を超越した、白痴的なやられっぷりに唖然となってしまう。「全裸家政婦」はおバカ作品というか、シュールな世界と言うべきだのだろう。



 それから、おバカプレイといえば潮吹きが挙げられる。

 最近のAVで誰もが見せる「とりあえずビール」みたいな潮吹きではなくて、潮吹きをメインにしている作品のことである。代表的な女優としてはさとう遥希、前田陽菜、上原亜衣、近いところでは藤原ひとみも潮吹き女王に名乗りを上げているが、彼女たちはまだどこか「美少女が潮を吹く」という意外性で勃起させようとしているふしがある。

 これはまだおバカになりきれていない。美少女キャラに未練が残っている。

 その点で、完全に突き抜けた潮吹きプレイを見せてくれるのが櫻井ともかであろう。

 この人は作品を見るたび、どういう芸風なのかと首をひねってしまうのだが、まあ無茶苦茶としか言いようがない。私が当サイトでご紹介する作品は、だいたいが無茶をやらかす言語道断なシロモノなのであるが、櫻井ともかはその中でも桁違いのおバカっぷり。彼女の作品の前では、他のAVがごく普通の環境ビデオみたいに感じられるのだ。



 私はAVを見るにあたってはシチュエーションや、女優キャラのギャップを重視する。ただ淫乱な女が出てきてやるだけの作品はまったく評価しないのだが、櫻井ともかだけは別なのである。淫乱もここまできわめれば立派な芸と言えよう。

 もっとも、潮吹きは単なる生理現象であって、淫乱とは関係ないという話もあるが……それを言ってはAVは成立しない。潮を吹いたやつがエロいというのは、お約束ということでひとつお願いしたい。



いくらお金のためとはいえ、女がここまで自分を捨てられるのだろうか



タグ : AV女優 潮吹き

2016/04/25(月)

 いちいち報告することもないんだけど、今日は黒川ゆらの無臭性デビュー作品をオカズにオナニーした。

 表作品では、どちらかといえば清純な制服美少女タイプとして売り出した黒川ゆら。この人がいよいよモロ出しを見せてくれるというので、かなり期待した一作だったのである。数年前の話なので、いまさらそんなことを話題にする者もないんだが、俺は思い出したようにこの作品でオナニーしてしまう。

 高○のクラスにいそうな真面目っ娘な顔して、思いもかけずハードなセックスをする姿がたまらない。無臭性の最初の作品ということで、気合が入ったのか相当に無茶なことをやっている。



 こういうタヌキ顔でちびっこ体型で、脱ぐとなかなかいいケツをしているという女には滅法弱いのだ。駅前などでこの手のJKやOLを見かけると、つい尾行しそうになってしまう(やめなさい)。

 大学の時に、こんな感じのツンとおすましタイプの先輩がいて、偉そうに(?)教育実習に行って「先生」などと呼ばれていい気になっていた。

 しかし、乙にすましたお顔の裏で、その女は三段腹を隠すため、黒パンストとデカパンで下半身を締め上げていた。

 しかもデカパンを剥ぎ取ると無様なケツ毛バーガーだった。インテリ気取りの女を恥辱のズンドコに叩き込むプレイは、私の大好物である。また、女は生まれつき全員ドMであって、とりすました顔をしているのは、恥ずかしい目に遭わせてくださいという意思表示なのである(多分)。

 私は先輩の巨尻に顔を埋めて数時間にわたってくんかくんかして、「先生がこんなにケツ毛ボウボウでいいんですか」「この格好を生徒たちが見たらどう思うかな?」などと、往年の官能小説みたいなことを延々ささやいて、女が泣いて悦ぶところをハメ撮りして楽しんだのだった。



JKふうの黒川ゆらもなかなか乙なものです




 こういう優等生女にボディコン(ちょっと古い)の服を着せ、Tバックを履かせて繁華街を歩かせる。

 ときどき携帯で「ハンカチを落としたふりをしてしゃがめ」「ベンチに座って脚を組み直せ」とか指示を出すんだな。すると、足の付け根が大○唇すれすれまで露出して、通行人はみんなびっくりするんだが、よく見ると「安心してください、Tバックを履いてます」というオチ。女は「もう許してください」と真っ赤になって懇願しながらも、股間をグショグショに濡らしている。

 さらには「ノーパンになれ」「公園で野外放○しろ」と命令はさらにエスカレート。

 もっとも、実際にこういうプレイをやったことはなくて、この前エロゲーで見た話なのだが。(おいおい)

 こういうシチュエーションが似合うAV女優といえば、ベテランではみづなれい、大場ゆい、大橋未久といった名前が思い浮かぶ。本澤朋美や山手栞みたいに、困ったら本当に困った顔をするお嬢様タイプはダメなのだ。窮地に陥っているのに、気丈にもキッと睨みつけちゃう女教師みたいなインテリ女でなくてはいけない。ちばてつやの漫画に出てくるような女の先生だな(笑)。

 そんな生意気な女を、「偉そうなことを言っていても、下の口は正直だな」と言いながらハメ撮りしたいのである。



 しかし、AVではその辺を勘違いしている配役が多い。

 立川理恵、沖ひとみ、舞咲みくにといった路線の、何も考えてない巨乳女優を起用したのでは、聖職者の魅力が半減してしまう。おバカな女の先生というのは作りやすいし、「まいっちんぐマチコ先生」「いけないルナ先生」みたいな展開を狙っているのかも知れないが(そんな古いものは誰も狙ってません)、淫乱女が淫乱なことをしてもインパクトはないのだ。

 もっとも、これは私がAVのシチュエーションを重視するからであって、普通は美人がガンガンやってればそれでOKなんだろうな。



おとなしそうな顔して無茶をやらかすのが黒川ゆらの魅力



タグ : オナニー お尻

2016/04/24(日)

 毎回毎回、AV女優の話ばかりしていると変態ではないかと誤解されてしまうので、当サイトの本来の主旨である(そうなのか?)昭和のエロ、好評のお風呂シリーズでいってみたいと思う。あー、好評というのは俺の頭の中で好評ということであって、特に熱狂的ファンがいるとか支持者がいるとかいった報告は受けていない。



 さて、話題は銭湯である。

 私は大学生の時に、銭湯の男湯でなぜか高学年JSの大群を目撃した。これは過去記事に書いたので詳細は省くけど、まあ突発的に出会った僥倖だな。おそらくは日ごろの行いがよかったせいだと思われる。要するに、当時の小○校女子のあいだで、男湯に突入するという一種の肝試しが流行っていたということだ。

 しかし、逆に男子が女湯に突入しちゃったらいろいろ大変だろうな。(JSなら何をやっても許されるのか!

 そういう事例を別にしても、当時はまだ、低学年JSならば男湯で見かけることがたまにあった。もちろん昭和の時代の話であって、平成に入ってからは、そういうものを見たことはほとんどない。はっきり時代が変わったことは確かなのだろう。

 まったく関係ない話ですが、風呂屋の娘(やはりJS)が家の手伝いで、風呂桶や椅子を運んで男湯に入ってくることがあったのだな。これはおいしい状況だと思って、どうぞ見てくださいという感じで待ち受けてるんだが(完全に変質者です)、さすがに顔を伏せて絶対にこっちを見なかった。おばちゃんは平気でジロジロ見るんだけどね。

 まあ、これも30年以上前のことであって、現在だったら大問題になるかも知れない。



 さて、男湯に出没するJSといえば、旅先などではその辺のガードがかなり甘くなる。昭和末期くらいだと、かなり成長した高学年の女子を見かけることも珍しくなかった。

 もちろん、こちらにはいやらしい気持ちは全くないのである。たとえ着衣の一部または全部を身に着けてない状態であっても、俺が性的に興奮していると証明されなければ無罪なのだ(そうなのか?)。いや昭和時代にはそんな変な法律はないから。



奇跡の四十路・秋野千尋




 これも前にちょっと書いたけど、小○生の頃に温泉旅館に行ったら、男湯と女湯のほかに「子供風呂」というのがあって、中○生以上はご遠慮くださいと書いてあるのだな。つまり、小○6年生までは混浴OKというすばらしいシステムなのであった。

 俺が湯船に浸かっていたら、姉妹らしい高学年女子ふたりが入ってきた。

 そのふたりは、洗い場にしゃがんで背中を向けてるんだが、オッパイとアソコを隠すので必死。前かがみになってうずくまるものだから、必然的に二個の桃尻が持ち上がり、湯船の中にいる俺からは角度的にナニとかアレとかが完全に見えてしまう。

 無垢な小○生の私にいやらしい気持ちはまったくなかったのだが、なぜか湯から上がることができない状態だった(なんで?)。



 ところで、女湯の模様をテレビで放送していたのが、人気ドラマ「時間ですよ」である。

 もちろんヌードモデルを呼んできての芝居であるのだが、脱衣所で女性が裸になるシーンが売りもので、われわれにとっては貴重なエロ供給源だった。

 一番印象に残っているエピソードといえば……。

 松の湯の近所で置換が多発して、ちょっと騒ぎになっていた。ところが、従業員の浅田美代子はまだ置換に遭ったことがなく、それは自分が子供っぽくて魅力がないせいだろう、と悩んでいた。

 それを聞いた左とん平が、親切心から美代子のお尻を撫で撫でしてあげる。キャーッ、と悲鳴を上げる美代子。町内の人々が集まってきて、上を下への大騒ぎになってしまう。

 すったもんだの末に、堺正章が感動的なセリフで締めるのだった。「美代ちゃんももうちょっと大人になったら、本物の置換に触ってもらえる日が来るさ」。(おいおい、それはマズいだろう)



 こういう無茶苦茶なものがゴールデンタイムに放送されて大人気を呼び、問題にもならなかったのだからすばらしいというか、恐ろしい話である。男尊女卑が徹底され、セクハラは当たり前のことと信じられていた無法地帯。いやー、昭和って本当にいい時代でしたねえ。



椎名ひかる改め羽川るな
ちょっとおばちゃん入ってきたか?



タグ : オナニー 昭和

2016/04/23(土)

 私は1985年頃からAVを見ておりまして、当時は出てくる女がケバいおばちゃんだったり、ジャケットとは似ても似つかないブスだったりするのは当たり前のことだった。そんなことでいちいち驚いていては、激動の80年代を生きてゆくことはできないのである。

 AVにもカワイコちゃん(死語)が出るのか、と感心させられたのは、秋元ともみや麻生澪、かわいさとみといった宇宙企画の作品がブームになって以降だったと思う。それから美穂由紀、星野ひかるという美少女アイドルのお世話になり、そのまま今日に至っている(26、7年くらいすっとばしてるぞ)。



 無臭性作品を見るようになってから、なんか凄いことになってきたなあ、と思ったのは乙井なずなを見てからだった。普通にTVのバラエティ番組に出てもおかしくないレベルの美人が、ガンガンガンとハードセックスをやらかすようになってきた。ももかりん橘ひなたなんか、人気のお馬鹿アイドルよりもルックス的には上なのではないか。

 そして、2010年には究極の童顔炉裏っ娘、朝倉ことみ(琴美)が登場する。

 朝倉ことみは映像で見てももちろんかわいいんだが、最初はジャケット写真の破壊力がすごかった。本当の○学生かと思ったもんね。石野真子ばりの八重歯でニッコリ笑う制服美少女が、本当にエッチなことをするのか?と半信半疑であった。

 実際に作品を見てみると、貧乳ちびっこ体型のくせに股間は剛毛まっ黒くろすけ。いきなり放○まで披露しやがったんだから、これはぶっとびまくりのオナニーしまくり状態。まったく、とんでもない新人が出てきたと思ったものである。



アイドル系美少女といえば朝倉ことみ!




 今さらどうでもいいことだが、朝倉ことみは相変わらずの童顔だけど現在29歳。デビュー時には18歳とか20歳とか言われていたものだが、実は23歳だったらしい。

 まあいいけどね。俺は朝倉ことみの写真を掲載したら、外人から「ローティーンのスクールガールの画像を出すとは何事だ」とクレームつけられて、ブログ運営会社から何回も怒られた。まあ別にいいんだけど。



 さて、DTIにおける朝倉ことみ作品では、まず絶対に見ておくべき傑作なのが「パイパン潮吹きティーチャー」である。私は以前にやっていたAVレビューサイトで、この作品を伊藤青葉の「父と娘の性処理玩具調教」に次ぐオールタイム2位にランクしていた。冒頭のディルドオナニーから潮吹き(放○?)に至るシーンは、アイドル系AV女優のオナニーとしては一、二を争う衝撃度だった。

 この「パイパン潮吹きティーチャー」では、女教師を演じたことみんの大人の魅力が発揮された稀有な一作なんだが、大人の役なのにパイパンという意外な展開にあっと驚いたのである。もともと、朝倉ことみは童顔お子ちゃま体型なのに剛毛で、ケツ毛までボウボウというのが見どころになっていた。

 これは、そのイメージを逆手に取った見事な戦略だろう。(実は何も考えてないんだろうけど)



 朝倉ことみのボウボウの毛マ○コが鑑賞できるのは、初期作品の「エルドラド」

 ここではメイド服と制服のコスプレでキャピキャピしていることみんが、おっさんたちに放○を強要され、縄で拘束されて上下のお口にハメたおされる。整った顔だちの美少女(実は年増だが)に陵辱のかぎりをつくすという、中年男の妄想をそのままAVにしちゃったような爽快作だ

 私は童顔の女性が実はケツ毛バーガーでした、というジャンル(そんなジャンルはなーい!)に滅法弱い。この作品における朝倉ことみのインパクトを超える女優には、今に至ってもなかなか出会うことがないのだ。



○学生のような顔してハードセックスするのがことみん
M字開脚で放○しちゃう衝撃シーンは必見!



タグ : ロリ系 JK

2016/04/23(土)

 さて、あなたもご存知のことと思いますが、蒼井そらである。

 元セクシー女優という、なんかよくわからん肩書きの蒼井そらクンが、中国人のあいだで大人気、というのはよく耳にする話だと思う。でも、なんで蒼井そら? という疑問はつきまとうのだな。確かに人気AV女優のひとりではあったが、日本でトップをとったというわけではないし、抜群の美人というほどでもない。

 蒼井そらに続いて、波多野結衣吉沢明歩が人気上昇中というから、作品数が多くて海賊版が出回っている人がもてはやされているにすぎないのかも知れない。



 蒼井そらのAVデビューは2002年だそうだ。

 私がお世話になった人では、同じ年に白石ひより、平井まりあがデビューしている。翌年に坂下麻衣、吉沢明歩、中島京子といった面々が出てきているんで、まあその辺の世代ということだ。AVファンでなければ全然ピンとこないとは思うけど。

 人気面でいえば堤さやかとか長瀬愛がトップの頃で、蒼井そらはちょっと色物的なところがあった。などと言っとる俺だが、蒼井そらのDVDはいくつか購入したことがある(まだネットで簡単にAVを見られるという時代ではなかった)。コスプレものなんかよくオカズにさせてもらったが、垢抜けないイモっぽいお姉ちゃんだなあ、という印象であった。

 あの当時に比べると、昨今の蒼井そらはずいぶん美人になったものである。



 蒼井そらで思い出したんだが、かつては山口百恵が中国で圧倒的な人気を誇っていた。

 「赤い疑惑」があちらで放送されて、山口百恵(役名は幸子)が持っている学生カバンが「幸子カバン」として一世を風靡したのである。言われてみれば、山口百恵はちょっと中国人みたいな顔だちにも見える。

 山口百恵と蒼井そらに共通項はあまりないと思うんだが、まあしいてこじつければ、声高に自己主張しないキャラであり好感度が高い、という部分が似ている。蒼井そらはプロフィールによれば中国語が趣味だそうで、twitterでいろいろ発信しているのだが、某国のスターとは違って、政治的な発言はしないようである。


蒼井そらクン、本当に美人になったなー




 蒼井そらが爆発的な人気を博したのは、ひとつにはSNSが流行しはじめたという時代のせいだろう。

 そこで中国人に向かって、当たり障りのない(口あたりのいい)メッセージを発信するセクシーな日本人の元祖というか、教祖的な存在になったのである。また、経済発展したとはいえ本質的には○人である連中にしてみれば、先進国の女性に対する憧れもあるのだろう。

 ようするに、実にタイミングよく、偶像にもオナペットにもなるおあつらえ向きのキャラが出てきた。その偶然が生んだカリスマ的アイドルということなのではないか。



 もうひとつ言えば、あちらは言いたいことが言えない世界である。

 しかし、「蒼井そらが好きだ」という意見は、検閲に引っかかることはない。その辺に、人々の無意識の声が出ているのではないだろうか。つまり、蒼井そらとはもはや元セクシー女優の個人名ではなく、民衆が望む象徴的ななにかを表しているのかも知れない。



 しかしまあ、生来真面目な人間なので、つい理に落ちてしまうのが私の悪い癖だ。中国の人々は、単にエロいAVが好きで見ているのだろうね。海賊版を見るのなら、もっといろんな女優の作品を見てほしいものである。俺のおすすめは伊藤青葉、平井まりあ、相沢唯衣といったところだな……ってやっぱりそっち系かい!!(しかも相当古い)



中国人もびっくりの大ボリューム12時間



タグ : オナニー AV女優

2016/04/21(木)

 あるとき地下鉄に乗っていると、数人のJKが乗ってきて私の正面に座った。

 そのうちのひとりが大きく脚を広げたので、目の前に白いパンツがくっきりと見えることになった。この話をしても、多くの人は「そんな都合よく見えるわけがない」「角度的に見るのは無理だ」などと言って、なかなか信じてくれないのだが……。おそらくは私の快挙(なんの快挙だ)に対する嫉妬だろう。



 ところで、私は別に女性のパンツに思い入れがあるわけではない。所詮は布である。布きれを見て面白いと感じる男どもの感性は、私には無縁のものだ。

 もともと女性がパンツを履きだしたのは、白木屋の火事が原因と言われている。古すぎて目まいがしそうだけど、要するに見られても大丈夫なために履いているわけで、煎じつめれば女性のパンツは根本的には見せパンなのである。現に昔はパンツが見えても、それほど大騒ぎはしていなかったはず。パンツを見ることに意義(?)が生じはじめたのは、スカートめくりがブームになって以降ではないだろうか。

 ここで勘違いしてはいけないのだが、パンツという単なる布きれを見ることに意義があるわけではない。パンツを見られて恥ずかしいと感じる女性に感情移入してハアハアすることに意義があるのだ。



 私が高校生の頃に「アクション・カメラ術」という本がバカ売れに売れた。たしかKKベストセラーズだったと思う。当時、ワニの本からもエロい内容の本がいくつも出ていて、今でもあの新書サイズを見ると股間がキュンとなってしまう。

 アクション・カメラ術の作者である馬場憲治という人は、石川さゆりの元の旦那で、「所さんの目がテン!」に出ていたあの馬場さんだそうだ。プロデューサーというか仕掛け人みたいな人なんだろうな。あの本、誰かが持ってきたものを教室で眺めながら、高校生のわれわれはすでに「これってヤラセだよねー」という話をしていたものである。

 近ごろのいいおっさん(俺も世代的にはそうなんだが)が、当札もののAVに影響されて自分でもやっちゃうのは、いささかおバカすぎるのではないか。

 私は、当札そのものが面白いとは少しも思わないのだ。

 当札されている女を見ながら、この女が当札されていると知ったらさぞ恥ずかしいだろうなあ、と想像して興奮することはあるんだが。(やっぱりそういうAVを見てるんじゃねえか)




 新書版のエロ本で思い出したのだが、当時は文庫版の炉裏本というのもあった。

 中身は結構過激で、M字開脚してばっちり写っているのを見たことがある。大人のモデルでこれをやったら絶対にタイーホだけど、その頃は毛が生えてなければ大丈夫だったのだ。現在とは完全にあべこべの世の中だったのである。

 しかし、そういう文庫本は表紙からしてすでに過激で、高校生としてはレジに持っていく勇気がなかった。もっとソフトな表紙にしてくれれば、かなり売り上げも上がっただろうと思うんだな。なんでも露出すればいいというものではない。

 その時期というのがいわゆるロ○コンブームの最盛期であり、それが「アクション・カメラ術」の大ヒットと連動することになった。次々に創刊された当札雑誌に、炉裏写真を専門に扱うページが特設されて、全国のカメラ小僧どもがプールに噴水に更衣室にと走り回って腕を競ったのである!! なんかもう無茶苦茶すぎて笑うしかないですな。



 わりと最近の話。

 近くの小学校で盆踊りをやっていた。真ん中にやぐらを組んで、浴衣の女性たちが踊っている。周囲には屋台が並んでいて、老若男女が見物につめかける、というよくある光景だな。

 私もジャングルジムによりかかって眺めていた。

 ふと上を見ると、十数人の高学年JSがジャングルジムに登って、鈴なりになっている。全員ミニスカである。つまり、十数個の白パンツが、俺の頭の上にずらりとたわわに実をつけている(笑)のだった。

 ひょっとして、俺のこの状況は犯罪なのか? 現行犯でタイーホされてしまうのか?

 その是非はともかく、仮に今が80年代で、この光景を写真に撮って当札雑誌に送ったら受けるだろうなー、としみじみ思ったのだった。もちろん現在では、そんな写真を撮ることは禁じられているので誤解なきように。



 なお、この記事はフィクションであり、実在の少女とは一切関係ありません(笑)。



ちょっとおばちゃん入ってきたけど
相変わらずかわいい麻倉憂!



タグ : JK 昭和

2016/04/20(水)

 こういう状況なので何を言っても批判されるという世の中でありまして、下手をすれば「エロいブログ記事を書くとはなにごとか」と怒られかねなくなってきた。

 しかし、私にはエロいことを考えてオナニーするしかないのである。なにしろ性欲以外の煩悩はすべて捨て去った聖人君子(どこが)なもんで、いわばこれはエロによる社会貢献だ!! などと高田純次なみに説得力のないことを言いつつ、今日も昭和のエロを列挙して脳天気なことをほざいてみたいと思うわけである。



 これまで、ズリネタに関していつも挙げてきたのが「GORO」「スコラ」なんだが、俺が見ていたのは82、83年頃なんだな。そして、そのあとくらいに「ザ・ベスト」が出てきて、オナニーはこれ一冊でOKよ!という感じになってしまう。「ザ・ベスト」は確かに衝撃的で、当初は夢中になって購読したけど、そこまで露骨にやったらおしまいだよな、という思いも正直あった。

 エロいネタというのは、周囲の目を盗んで苦労して手に入れるところにありがたみがある。それが昭和の奥ゆかしさだと思うのである。少なくとも70年代の○学生はズリネタの入手に苦労していた。



 その意味で中坊時代にショックを受けたオナペット(死語)は、東てる美であった。

 これはエロいグラビアというわけではなく、親が読んでいた真面目な雑誌で「いま一番売れているポルノ女優」というノリで紹介されていて、白黒のヌード写真が載っていた。

 東てる美といえば、俺の実家のある地方では仏壇のCMに出ている太ったおばさんであり、現在では60歳近くになると思うが、その当時は20歳を出たばかりだっただろう。あどけない丸顔が幼い感じだったし、その写真では黒髪をお下げにしていた。俺はこういうぽっちゃり系のタヌキ顔というのに滅法弱い。その真面目な雑誌を見ながら辛抱たまらずにオナニーしてしまい、その結果、メチャクチャに射精してしまったのである。

 あとにも先にも、一番出たのはこの時だったね。

 まだオナニーの覚えたての時期でもあり、うまくコントロールできないというか、出来・不出来(?)が安定しない初心者段階だったので、急に与えられたガチなオカズに身体も心もびっくりしたんでしょうなー。




 エロ方面で何かにびっくりするというのは、折にふれて時々あるものだ。

 それがAVブームだったり、ヘアヌードだったり、わかりやすい社会現象のときは語りやすいんだが、なんだかわからん状況というのがある。そういうのを文章としてお知らせしたいのですが、書いてもなんだかわからんことになる。それでも、捨てがたいエピソードというのがあって、わかんねーだろうなあと思いながら、つい書いてしまう。



 中坊の頃にキャンプに行きましてな。

 山の中のキャンプ場にテントを張り、カレー作ってみんなで食って、キャンプファイヤーやって、四人ずつくらいでテントに入って寝るという、まあ普通のキャンプなのであった。

 それはいいんだが、トイレの場所が非常に遠かったわけである。キャンプ場の管理事務所まで数百メートルあって、とてもいちいち行ってはいられないので、男子は大の場合はともかく、小はその辺で適当にやろうということになった。それはまあ当然なんだけど、女子がそれは不公平だと怒り出した。そして結局、女子もその辺でやっていいことになったのである(おいおい)。

 そして、なんと俺のテントのすぐ先が、暫定女子トイレということになってしまったのだ。

 夜中に寝ていると、ときどき足音がして、そのあとシャーッという水音とか、意味のよく分からない他の音(何の音だよ)が聞こえてくる。これ自体、今でも十分にオカズになるくらい破壊力があるんだが、そのうちに、ひとりのお嬢様タイプの女子がなんか泣きわめき出したのだな。

 数人の女子たちがしばらく、テントの外で声を殺して話し合い、物言い協議をしていた。その内容を総合すると、要するにオシ○コしようとしゃがんだ瞬間、ブルマに毛が引っかかってブチッと抜けて非常に痛かったという話らしい(笑)。そのお嬢様が暗闇の中、お尻丸出しで放○しながらヒイヒイ泣いているのを想像すると、いまだにオナニー衝動をかきたてられてしまう。



 アホらしいとお思いでしょうが、うちはそういう話題を延々書いていくアホなブログなのである。ところが、このごろはオシ○コとか放○とか打ち込むと、NGワードだとか言われて投稿ができなくなってしまう。言葉狩りもここまで来たかと、感無量である。

 三次元の動画・画像以外は自動ポ○ノには一切抵触しないはずだが、その辺はどうなっているのだろうか。それも軽く数十年前の昔話だというのにね。



今日のオカズはシーチキンじゃない、臼井あいみクン
高橋さやか、森野美由紀としても活躍中!
実は元ジュ○アアイドル高山咲だったりする



タグ : オナニー 昭和

2016/04/19(火)

 昨日はエネマグラバンブーをぶっこんで、小一時間ほどB地区をいじってハアハアした。

 絶頂まではいけなかったんだが、脈動に合わせてバンブーが腸壁をギュッと押さえるたび、とんでもない快感が連続して襲ってきて、ヨダレを垂らして悶絶するという感じだった。一回一回の刺激が、ちょっとした射精くらいの気持ちよさなんだから、これはもうドライオーガズムに含めてもいいくらいである。

 あんまり続けていると脳が壊れそうなので、適当なところで抜くことにした。明確に逝けない時は、やめどきが難しい。



 ところで、ファンのみなさんはご承知のとおり、前立腺を刺激する器具の名称は「アネロス」として浸透している。

 ネット上でもアネロス社の製品を本物とみなし、それ以外はニセモノであると断じるアネロス至上主義が主流派となっているようだ。もっとも、私はアネロス製品を愛好しているが、アネロス至上主義者ではない。いわゆるエネマグラも好きだし、それ以外の怪しげな製品を使うことにもこだわりはない。

 とりあえずビールじゃないが、とりあえずお尻に突っ込んでみて、気持ちよかったかどうかで決める主義である。



 ネットの掲示板などで薬局製、すなわち光漢堂のエネマグラの話をするとメチャクチャに叩かれてしまう。だから、そういうところには近寄らないようにしているんだが……。

 しかし薬局製エネマグラをニセモノと断じてしまうのは、少々乱暴というものだろう。

 歴史的な経緯を見てみると、前立腺刺激器具を売り出したHIH社の日本での代理人となったのが、ほかならぬ光漢堂(三枚ファミリー薬局)なのである。光漢堂はこれをエネマグラの名前で商標登録した。だから薬局製エネマグラは、もともと由緒ある商品ということができる。

 のちに日本での代理店はパインズ(エネマグラジャパン)に移った。しかし広く浸透しているエネマグラの名称は、光漢堂に使用権があるという裁判所の判断がくだった。そこで、エネマグラジャパンはアネロスジャパンに名前を変えて、改めてアネロスの名称で本家純正品を売ってゆくことになったのである。これが2011年のこと。



このごろ愛好しているエネマグラバンブー
形状は異様だが、意外と初心者にいいと思うのじゃ
エネマグラ バンブー
エネマグラ バンブー




 そんな経緯はともかく、要するにエネマグラという名前の正式な使用権は光漢堂が持っている。ただし、現在の光漢堂のエネマグラはあくまで日本国内で作られたオリジナル商品であって、HIH(アネロス)の正規品とは無関係というわけだ。

 アネロス側は「うちの製品だけが本物」と主張している(公式サイトにそう書いてある)。なんか猪木信者が全日をけなしていた頃の新日至上主義みたいで面白いのだが……。



 アネロス、エネマグラ、ほかの類似品をふくめていろんなものを突っ込んでいるが、最近はアネロスヒリックスと、エネマグラバンブーを交互に使っている。

 薬局製のエネマグラだと、バンブーとEXにしぼられてきた。私がドライオーガズムに興味を持ち出した頃は、ドルフィンとEXしかなかったような気がする。それからEX2が発売されて、小ぶりなので日本人向け、初心者向けと言われるようになった。

 しかし俺はEX2はどうもダメなのである。ピンポイントを突くタイプのは苦手。広い範囲をぎゅ―っと押さえる方がしっくりくるようだ。というわけでEXかバンブー。自分では動かさないで、自然にじわじわ動き出すバンブーがベストという感じだな。異様な形状のバンブーやサドルは特に邪道という見方が強いけど、感覚がわかりやすいという意味では、むしろ初心者向けなのではなかろうか。



 アネロス純正品には独特の肌触りがあって、それが他にはない魅力になっている。シンはまだ使用したことがないけど、表面コーティングというのはかなりよさそうで、確かに食指をそそられる。

 その辺はアネロスの魅力なんだから、薬局製は別方向で勝負してほしいんだな。エネマグラユーロだの、エネマグラソフトだのといったマイナーチェンジでお茶を濁すのはやめてほしい。またメイド・イン・ジャパンの異様な形状のエネマグラを連発して、アナルオナニー愛好家のお尻を悦ばせてもらいたいものだ。

 俺たち変態は、変なものが出たらとりあえず買うんだから(笑)。



大人のおもちゃ通販大魔王


タグ : ドライオーガズム エネマグラ

2016/04/18(月)

 今月に入ってから、このブログの姉妹サイトというべきものを開設した。

 いわゆる官能小説ブログである。まだ数記事しかアップしてなくてショボいんだが、小説ブログというのはテキスト系エロサイトの最も先鋭的な形だろう。当ブログも体裁としては完全にテキスト系である。しかしAV紹介という側面があるので、まだ動画系にちょっとだけ重心がかかっているのだ(他の動画系サイトからは相手にされないが)。

 しかしエロ小説となると、動画や画像はまったく意識しなくていい。モバイル、それもガラケーから見に来る読者が多いようで、本当に文字を読むことに特化しているのが気持ちいいのだ。

 俺がはじめた小説ブログ→ アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄



 エロ小説ブログというのは、書いていて難しいところがある。なにしろ1記事は2500字くらいが限度(それでもかなり長い)なので、余計な描写などしていられないのだ。風景描写はすべてカット、人物紹介も最低限にとどめないと、スペースの中に全然おさまらない。ラストにクライマックス(射精とか絶頂)を持ってこないといけないので、おのずと起承転結をきっちりつけることになる。まあこれは私の好みであって、ブログだからどんなふうに書こうと自由なんだが……。

 ただ「やる」だけだとどの記事も同じになっちゃうんで、結局のところ設定が一番大事ってことになるんだな。

 しかし、私は根が真面目な人間なので、なかなかエロい設定というものを思いつかない。まず最初に頭に浮かぶのは、ギャップということですね。AVを見ても勘違いしている作り手が多いと思うのだが、いかにも淫乱な悩殺お姉さんタイプが出てきてエッチなことをしても、これは当たり前の展開だから興奮しないのだ。清楚で清純な女性(制服少女、女の先生、貞淑な人妻)が恥ずかしい姿をさらすという、あり得ない状況に勃起するわけである。



黒髪貧乳スレンダーの逸材
制服美少女の本命!春日野親方じゃない春日野結衣




 てなわけで(ここまでが前振り)、ギャップで抜けるAVの代表格といえば、何と言っても制服女子○生ものであろう。

 もちろん、制服コスプレは基本中の基本であって、AV女優ならほぼ全員がやっている。なんでもやればいいってもんじゃなくて、羽月希や帰ってきた麻倉憂まで制服着てるのは、はっきり言って昭和のエロ本状態。そういう年増の余興(?)ではなくて、シチュエーションとしてガチ○リを連想させるやつをピックアップしてみたいのじゃー。

 近年では、先日ご紹介したが一之瀬すずという逸材が出現した。この人は華奢なつくりが本当にJKみたいで面白かったんだが、惜しくもさっさと引退。

 一之瀬すずで思い出すのが、似たような路線で売り出した春日野結衣である。なんか物凄い芸名だけど、大相撲の春日野部屋とは特に関係ないようだ。こやつもスレンダーで貧弱な肉体がリアルな妹タイプで、引き締まったケツがなかなかよい。パッツンパッツンのデカ尻もおいしいが、少年のようなお尻もいいよねー。顔を埋めて一晩中アヌスをレロレロしていたいです。



 ベテランの炉裏っ娘で田中志乃というのがいる。童顔でちびっこ体型でアニメ発声という、それ系に特化した女優である。この人は引退・復帰を繰り返していて、復活するたびにプロフィールの年齢設定が若くなっていくという変わった芸風の持ち主。数年前には「体力の限界」を理由に引退したはずだが、いつの間にかちゃっかり復帰して、やっぱり制服着てアンアン言ってるんだから恐れ入る。こやつ、実年齢は一体いくつなんだろうか。

 童顔では川越ゆいという人が好きだ。私はこの手の丸顔でタヌキ系の女には本当に目がなくて、実生活でこういうのが周囲にいると、どうしてもハメたくなってしまう。しかし川越ゆいはDTIにはほとんど出てなくて、唯一の出演作は篠めぐみ(碧しの)と共演したレズものというのが、実に残念だ。まあ、彼女の毛マ○コが見られただけでもよしとすべきなんだが。



 童顔タヌキ顔で炉裏、となると女王的存在なのは白咲碧である。

 ショートカットで微妙に育ったボディー、優等生的な整った顔だちと、制服美少女を演じるために生まれてきたようなお人。しかし白咲碧もかなりのベテランで、年齢的には人妻や熟女をやった方がいい時期に来ているようだ。このところは目じりの皺が目立ってきたし、脱ぐと骨太のおばちゃん体型入ってるんだよな。折れてしまいそうなJKの身体とはちょっと違うのだー。

 とはいえ、白咲碧の作品が永遠の名作であることには変わりがない。真面目で清楚な優等生JKを、畳の部屋で縛って後ろから前からハメたおす。泣いて哀願する少女のすべてを奪って、最後は無慈悲な中出しフィニッシュ!! これは昭和を生きる男のロマンだろう。



優等生といえばこの人、白咲碧
この顔でマ○屁が持ち芸というとんでもないお人



タグ : ロリ系 制服

2016/04/15(金)

 199×年、地球は核の炎に包まれた……じゃなくて、例の法律が施行された。だがロ○コンは生きていた!! というわけでもないんだが、このごろはそっち系の話がやりにくくなったねー。

 私もつい巨乳だのケツだのといった無難な(?)話題に走ってしまうんだが、それはやはり炉裏系としては邪道である。

 まあ、こういうご時勢になって今さらガチ○リをどうこうというわけではないのだー(実際、無理なんだが)。しかし、見た目がヤバいから自粛とか、そういう腰の引けたことはやめてもらいたい。むしろガンガンやってほしいものだ。年増だろうが30近くであろうが、貧乳でつるぺたならば実用に堪えるのだから、こっちはそれで文句はないのである。



 どうでもいいのだが、1999年11月のことは鮮明に覚えている。われわれにとってはいわば終戦記念日(笑)

 行きつけの古本屋に行ったら、それ関係のものは本当にきれいさっぱり片付けてあった。前日まで棚に並んでいたものが、完全に消えてしまっていた。日本は戦争に負けたのだという事実を突きつけられる瞬間だった。サブカルチャーとして一時は一世を風靡したものを、ジャンルごと抹殺するんだから恐ろしいね。

 その頃は神保町へ行って新刊を探していたが、8月頃から徐々に姿を消していった。秋葉原のエロタワーの書籍売り場では、最後の最後まで置いてあった。これはなかなか見上げた心がけである。

 おそらく、未来世界では芸術として再評価されて合法化されるんじゃないだろうか。そして、この法律は禁酒法と並んで後世の人類から笑われるだろう(数百年後の世界で)。



貧乳スレンダーの第一人者、さくらあきな(木内亜美菜)
パイパンの妹キャラではいまやベテラン



 そんな高尚な歴史の話はともかくとして、現在のところ純粋にちびっこ体型で売っている人といえば、さくらあきなが代表格ではないかと思う。この人は貧乳スレンダーでパイパンが持ち芸。完全に炉裏系女優で押しまくっているんだが、そのじつおばちゃん顔なのが苦しいところ。

 しかしベテランになっても相変わらずアニメ発声で喘いで、表に裏によく活躍している。最近の芸名は木内亜美菜だか、これはどうしても覚えられない。AV女優の改名は事務所がらみの大人の事情なのだろう。さくらあきなで完全に定着しているのに、もったいないところだ。

 これは椎名ひかる→羽川るなと並ぶ、AV史上二大もったいない改名だな。



 ちょっと以前の人では、吉原ミィナが非常に好きだった。

 吉原ミィナは微乳と称していたが、男でもあり得ないほどのつるぺたまな板体型。俺なんかおっさんだけど、彼女に比べたらよっぽど巨乳だもんね(笑)。特に初期は無駄肉が全くなくて、お尻なんかキュッと引き締まっていて、少年が犯されているみたいで倒錯的だった。

 身体はお子ちゃまなんだが、お顔は意地悪お姉さんみたいで、そのミスマッチが面白いのだ。性格はなかなか素直なようで、マグロで犯される演技が面白く、ずいぶんオカズにさせてもらった。もう6、7年も前の話だ(遠い目)。最後の方はさすがに女らしくふっくらしてきて、オッパイらしきものが出現しているので、なんだよー金返せ!と思ったものである。

 しかし、吉原ミィナはあのガリガリ君な貧乳ちびっこ体型で、どうしてAV女優を目指そうと考えたのだろうか。当人に真意を問い質してみたくなる。



 わりと近いところでは、一之瀬すずという人がいた。これは久々に登場した、ガチっぽい炉裏っ娘の大型(体型は小型だが)新人という感じで目を見張る思いだったが、ちょうど一年間の活動で引退してしまった。

 一之瀬すずは表情や体型もさることながら、ハメられたときの感じ方がリアルで好きだった。たいていのド新人は「あん、あん」「気持ちいいー」と棒読みのセリフでお茶を濁すんだけど、この人はあまり喋らずに、ひたすらハアハア喘いでいるのが実感がこもっていた。こっちもハアハア言いながらオナニーしてるわけだが(笑)。

 実際のところ、現実のセックスで「気持ちいいー」なんて言わないよねー。女はどんなによくても、結局はハアハアしか言わないんじゃないのかな。まあ、俺のイチモツとテクニックが貧弱なだけなのかも知れないが……。



一之瀬すず これはヤバいでしょ…



タグ : ロリ系 JK

 | Copyright © 自慰と快楽 オナニー日記 All rights reserved. |  Next

 / Template by パソコン 初心者ガイド
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。