ロリでちびっこスレンダー 新時代のアイドルAV女優

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
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2016/02/16(火)

 オナペットという言葉はすでに死語かも知れないが、われわれ無垢な青少年(誰がだ)にとって、何をオカズに抜くかというのはこの世で最も重要な問題である。俺の場合は、懐かしいところではアグネス・ラムや大場久美子、最近では麻生澪、小林ひとみといった人たちにお世話になっているわけだが……(言うことが古いねえ)



 てなわけで、前回は伊藤青葉の影響を受けたという話をしたような気がしなくもないんだが(どっちだ)、伊藤青葉は世間的にはちょっとマイナーすぎるのだ。もう少しメジャーなAV女優を挙げてみると、愛原つばさ鈴木ありさという二人が、俺にとって最重要のオナペットであったと言えよう。これは2008、9年くらいのことである。

 その時期まで、ワシはネットを使ってAVを見るという行為を知らなかったのだ。古いVHSコレクションをPCに取り込みつつ鑑賞したり、土日になるとTSUTAYAへ安い旧作DVDを借りに行ったりして、昔の名前で出ています的な女優をネタにせっせとオナニーしておったのじゃー。


 そんな時、ネット上で愛原つばさと鈴木ありさを知り、しかも動画サイトというものに入会すれば駅前のTSUTAYAまで行くこともなく、ずっと格安にAVを見ることができるという事実を知って、カルチャーショックを受けたのであった。


愛原つばさ


 そこで、話は愛原つばさである。

 この人は身長150cmあるかないかのちびっこで、デビュー当時は制服の似合うアイドルタイプであった。今でいえばちょっとAKBふうのところがあって、炉裏の欠乏に困っていた俺には最高のごちそうと言えた。生意気お嬢ふうに出てきたつばさが、制服のまま縛られてガンガンやられるシチュエーションには、今でもオナニー衝動をかきたてられる。



 炉裏なルックスと親しみやすさが売りだった愛原つばさだが、この路線はあまり長くは続かなかった。ある時期からワンレンふうでしっかりメイクしたセレブ美女といういでたちになり、男を弄ぶ悩殺お姉さんというタイプの作品が多くなったのである。元来がスタイル抜群で美人顔なんで、これも当たり役にはちがいないし、熟女ふう大胆オナニーにも興奮させられる。

 でも個人的には、生意気JKのつばさで抜きたいんだな。


 愛原つばさは、表舞台からフェードアウトして久しいので、すでに懐メロ女優に分類されるのかも知れない。AV女優のレベルが上がるところまで上がった2000年代後半を思い出すと、どうしても代表的なひとりに挙げたくなる人だ。


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