ドライオーガズム 初めての経験

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
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2016/02/17(水)

 俺が積極的にオナニーをやりはじめたのは、中1の時である。その前の小6の頃から、そういう行為が存在するという噂を聞いて、性器を刺激することはあった。しかしまだやり方がよくわからず、射精するには至っていなかった。

 ただ、小6の時に性器が目に見えて大きく育ってきて、皮がむけて先が露出するということがあった。その日は朝から、亀頭がパンツにこすれてヒリヒリしたのを鮮明に覚えている。その頃、俺は寝床の中でイヤホンでラジオを聞きながら寝るのが好きだった。ある日、榊原郁恵の曲を聞きながら寝ていると、郁恵の巨乳が夢に出てきて、下半身が物凄い快感に包まれた。これが最初の夢精だったようである。



 この印象が強かったので、中1でオナニーをはじめたとき、榊原郁恵のビキニ姿をオカズにすることが多かった。現在のおばちゃんになった郁恵も結構いいんだが、当時はまだ17、8でピチピチのパッツンパッツンであった。あとピンクレディーのミーちゃんの水着姿にもお世話になった。


榊原郁恵


 ところで、話はドライオーガズムである。

 射精をともなわない絶頂感はすべてドライオーガズムと言っていいわけで、その意味では小坊時代の性的快感も、ここに含まれるのではないかと思う。まあ理屈はどうでもいいんだが、小坊の頃に感じはじめた時期の快感というのは、ドライの感覚に近いものがあるような気がする。積極的に射精するんじゃなくて、自分ではコントロールできない高ぶりや、未知の気持ちよさが、どうもドライに似ているのだ。まあ、当時は射精してないから、確かにドライなんだが。



 それは小6の時の水泳の授業であった。俺はなにかの用事でみんなより先にプールから上がることになり、誰もいない更衣室に行った。そこで着替えようとしたんだが、バスタオルを忘れてきてしまっていた。

 当然、そのまま海パンを脱いでフルチンで着替えるしかなかった。ところが更衣室のドアには鍵がかかっておらず、いつ誰が入ってくるかわからない。女子が冗談で扉を開けるという事態もありうる。


 俺は海パンを脱いでスッポンポンになったとき、どうしようもない切羽つまった感覚に襲われ、そのまま達してしまったのである。もちろん射精はしていない。まさにこれが、初めてのドライオーガズムだった。


NEXUS REVO STEALTH(ネクサスレボ・ステルス)
NEXUS REVO STEALTH(ネクサスレボ・ステルス)



 このネクサス・レボというグッズに出会ったとき、俺は小6の時の初めての絶頂を思い出さずにはいられなかった。誰かに逝かされるというドライオーガズム特有の感覚が、当時の快感に似ていると思ったのだ。

 このグッズはすばらしい発明(?)である。しかし、ドライオーガズムを経験してない人がいきなりこれを使っても、気持ちよくなることは難しい。高価なものでもあるし、あくまで熟練者の応用編であることを付け加えておく。


大人のおもちゃ通販大魔王


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