巨乳巨尻!潮吹きパイパンロリっ娘の存在感

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2016/02/18(木)

 俺は伊藤青葉という女優が大好きで、つるぺた炉裏ぽっちゃりの代表格としてお世話になっておった。ところが、伊藤青葉は激ヤセしてガリガリ君になってしまい、2010年前後を境にAVに出なくなってしまった。

 これで俺の心にはぽっかりと穴が開いたわけだが、その穴を埋める炉裏系女優として、俺の中で女神的な存在となったのが前田陽菜だったのである。



 前田陽菜は基本的に炉裏系なのだが、体型は意外と巨乳巨尻(デブの一歩手前)で、人妻や淫乱お姉ちゃんを演じることもある。俺が最初に見たのは若妻が陵辱される話だった。際限なく潮を吹いて、腰を痙攣させながら逝きまくる壮絶な内容に、びっくりして一週間ほどオナニー猿になってしまった。

 それまで、色物としての潮吹きは見たことがあったが、アイドル系の女優が大々的に潮を吹くのを見るのは初めてだったのだ。


前田陽菜


 それ以来、前田陽菜の作品を追いかけて鑑賞するようになった。

 当時(2010年頃)の前田陽菜は、印象としては上原亜衣と重なるところがあった。どちらもブスではないがファニーフェイスふうで、チビデブで出るところは出ているタイプ。童顔炉裏っ娘で潮吹きを売りものにしている。

 80年代にネクラ・ネアカという言い方が流行ったけど、これを当てはめるならば上原亜衣はネアカで、前田陽菜はちょっとネクラというかマイナーなところがある。同タイプの女優なのに人気に差がついてしまったのは、そのわずかな持ち味の差なのかも知れない。だが俺は彼女のマイナーな味が好きなのである。



 前田陽菜の十八番といえば、まずはキメセクである。媚薬を飲まされておかしくなった女が、白目をむいて逝きまくるというパターン。たいていの女優がやっていて、まあ内容はヤラセなのだろうが、それだけに演技力の差がはっきり出てしまう。

 どういうわけか、前田陽菜はこの「いっちゃってる女」の演技が妙にうまい。潮を吹きながらビクビクと腰を痙攣させるのは、もともとこの人の得意技である。



 それから、野外露出ものも前田陽菜の持ち味のひとつだ。チビデブ体型が風景とうまくマッチするのか、南の島でスッポンポンになるのが非常に板についている。そこでおっさんとガンガンガンとセックスして、腰を痙攣させながら潮を吹く(これはいつもどおり)。外国のプライベートビーチで撮影しているのだろうが、こんなことしてタイーホされないのが不思議である。

 さらに言えば、巨乳とはいえ童顔ちびっこ体型なので、下手をすれば中○生がムチャクチャやっているようにも見えるのだ。特に外人の目には小○生としか映らないようで、その衝撃度は大変なものらしい。ああ、俺も外人になりたい(おいおい)。



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