なまいきJK巨乳揺すって円光ハードプレイ

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
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2016/02/27(土)

 オナニー日記ということで、過去のズリネタをいろいろと思い出しながら名作をご紹介しておる。動画サイトで見るようになってからの作品は、比較的振り返るのが簡単なんだが、それ以前となると記憶に頼るしかないんだな。2000年代前半までのAV雑誌なんて捨てちゃったし、まだネットもそんなに普及してなかったから資料があまりないのだ。



 今世紀初頭くらいの話なんだが、AV雑誌(付録にCD-ROMがついてるやつ)で予備知識を仕入れて、週末になると駅前のTSUTAYAへVHSのレンタルビデオを借りにいくわけだ。まだDVDレンタルははじまったばかりで、主流は相変わらずビデオテープだったと思う。

 その頃の人気女優では長瀬愛堤さやか広末奈緒なんかがパッと思い浮かぶ。この辺の人たちは80年前後の生まれで、俺の中では今世紀のAV女優としては古い世代という印象。個人的にはその次の世代である中島京子、白石ひより、蒼井そらといったみなさんにお世話になったという感が強いのである。蒼井そらなんか人気が出てからは美人になったけど、当時は垢抜けないイモねーちゃんという感じがよかったんだよなー。


平井まりあ 元・日テレの関谷アナみたいで好きだった
平井まりあ



 と、ここまでが前振り(長いです)。

 例によりまして炉裏系に言及すると、俺が一番お世話になったのは平井まりあである。この人は貧乳ちびっこ体型で、童顔でタレ目のタヌキ顔。ちびっこではあるんだが、脱げば意外としっかりお肉がついている。こういう炉裏系年増(なんだそれ)には本当に目がなくて、2000年代前半の主力ズリネタは平井まりあだったと断言できる。別に断言しなくてもいいんだが。


 平井まりあは童顔アイドル顔で、小柄なので年増になっても制服が板につく貴重な存在だった。ただし残念なことに演技力がなくて、喘ぎ声は「あん、あん」だけだし、セリフも棒読みで「気持ちいい」一辺倒。良くも悪くも、顔のかわいさでもっている人だった。

 カリビアンコムでは今でも懐かしい作品が見られるし、やはり炉裏系女優である朝倉海音との共演作を楽しめる。朝倉海音も制服の似合う童顔タイプだが、この人は改めて眺めて見れば、お豆が肥大しているのが子供心に(子供じゃないって)不思議である。若い頃からオナニーばかりしているとこんなふうになるのかも知れない。


炉裏顔に巨乳がアンバランスな相沢唯衣
相沢唯衣




 もう一人、当時の炉裏系女優で忘れることができないのが相沢唯衣である。

 相沢唯衣は童顔丸顔でスレンダーボディーなんだが、体型とはアンバランスな巨乳が印象的な人だ。大人だか子供だかわからない雰囲気が、いかにも円光JK(またはJC)という感じであり、そういう内容の作品が多かった。なまいき娘が学校をサボっていけないことをしているという設定だな。

 しかし、世代としては白石ひより、蒼井そら、平井まりあと同じくらいで、人気が出てきた頃には20歳は過ぎていたと思う。


 相沢唯衣のいいところは、能面のような無表情さにある。お金のためにしかたなくセックスしているという、投げやりな感じが非常にはまっている。しかも、これ見よがしの巨乳がゆっさゆっさと揺れるのだから、おじさんの妄想をいやが上にも刺激してくれるのだ。実生活でやればタイーホされるようなことを、余すところなく見せてくれるのがAVのすばらしいところである。



 この当時の人気女優は2年くらいで引退するのが普通だったが、相沢唯衣は2004年にデビューしてから4、5年くらい活動していたと思う。最後の方は23歳くらいになってたかな。炉裏系としてはもういっぱいいっぱいという感じだった。でも鈴木さとみのように、童顔でも熟女系に行った人もいるんだから、大人の相沢唯衣も見てみたかった気がする。




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