白咲碧 オナニーの友!鉄板のオカズAVロリッ娘編

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
2016/03/18(金)

 気がつけば私もすでにいいおっさんなんだが、中年になっても相変わらず18、19の頃と同じ感覚で生きている。実はルックスもその当時とほとんど変わってなくて、この前役所へ行ったら「未成年の方ですか?」と言われた。高校の同級生はハゲたりデブになったりしているのに、俺だけは全く変化がないので「バック・トゥ・ザ・フューチャー男」と呼ばれていたりする。

 外見だけでなくて、中身も数十年前とほぼ同じである。無意識に今は昭和だと思い込んでいるので、ブログ記事を書こうとしても、反射的に小林ひとみや秋元ともみの顔が浮かんでくるのだ。

 しかし、いつまでもAV黎明期にとどまっているわけにもいかない。こんなことでは、この激動の80年代を生きていくことはできないのである(やめなさい)。てなわけで、今回はぐっと新しいところに飛んで、ここ数年に面白かった炉裏系AVについてご紹介してみたい。



 私は基本的にはカリビアンコムと一本道の作品を見ている。以前はAVレビューサイトをやっていたので、その関係上、いいかげんに飛ばしながら見るのもあわせると月に百本くらいは鑑賞していた。それからカリビンコム・プレミアムで補完するという感じ。知らない人のために説明すると、カリビアンコムや一本道はいわゆる月額見放題動画で、プレミアムは単品販売である。

 このプレミアムは比較的お手軽に買えるので人気があるのだが、一本買うとなると逆に何を買えばいいのか分からない!という人が多いようである。

 プレミアムで鉄板の二大名作なのが、朝倉ことみの「パイパン噴水潮吹き新任女教師」と愛内希「清純派アイドル全裸で卑猥なヨガポーズ」である。この二作は、お金を払ったことを後悔することは絶対にない満足度抜群の作品であることを断言しておきたい。これらアイドル系AVの傑作については以前にご紹介したので、ここでは一応省くとして、近年の炉裏系で突出した作品を見てみよう。



激ヤバなルックスといえば小西まりえ
安心してください、年増です



 まずはこの世界では超売れっ子、小西まりえの「ラフォーレガール」。小西まりえは年間百本近くをリリースしている、まさに炉裏系のスーパースターである。おそらくは同じものの再発売もあるのだろうが、それにしても無茶苦茶な数字だ。童顔で無駄肉のないつるぺた体型が、いかにもJCっぽくてヤバさ満載である。

 この「ラフォーレガール」は、制服美少女がおっさんに好き放題にやられる放課後円光ものと、大好きなお兄ちゃんを誘惑してハメハメしてもらう甘えん坊編の豪華二本立て。小西まりえの脱ぎっぷりのよさ、犯されっぷりのよさが光っている。外見はJCに見えるけど、実のところは今年で24歳という年増のベテラン。見ている者を手玉に取る海千山千のプロ中のプロ、それが小西まりえなのだ。



 つづいては、真面目っ子美少女といえばこの人、白咲碧の「発情JK碧ちゃん!」である。もともとは香椎みなみの名前で出ていた炉裏系女優で、のちに白咲碧として無臭性作品を発表。きらりと光る涼しい目、制服の似合う清楚な雰囲気で、一部好事家の間に静かなブームを呼んだ。……しかし、このお人も小西まりえと同年の生まれ、当年とって24歳のおばちゃんなんだから驚いてしまうんだなあ。ここまで若く見えるというのは、どういうからくりなのだろうか(おまえが言うなって話だが)。

 この作品だが、優等生JKの碧ちゃんが進学塾に誘われ、あやしい一軒家にやってきます。舌なめずりして待ち受けていたのは変態おやじご一同様。たちまち身ぐるみひん剥かれて縛られて、すべてを奪われてしまった碧くん。おっさんたちの課外授業はどんどんエスカレートして、美少女に女の悦びを教え込んでいくのだった。

 清純な美少女をグチャグチャに犯すおっさんたちという、定番の構図ながら非常に爽快な一作。白咲碧の乙にすました美少女顔と、対照的なモジャモジャ股間が嬉しすぎる。ちなみに、白咲碧は昨年から「涼宮琴音」に改名して活動しているが、DTIでは時間差があるせいか、いまだに白咲碧名義のリリースも行われているようだ。

 どうも長くなっちゃったので、今日はこのへんで。



制服美少女の第一人者・白咲碧
やっぱり年増です



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タグ : AV女優 ロリ系

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