大塚咲 Gカップ美乳娘が歓喜の大量潮吹き披露

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
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2016/03/24(木)

 ネット時代になると自由に女性の局部を見られるようになったので、どうもありがたみが薄れてしまった感がある。思えば、中坊の頃にはアソコが見たいという一心で凝り固まっていたものだ。今のお子ちゃまにはそういう悩みはないのかも知れないが……。



 エロに関しては、ときどきふと妙なことを思い出す。小坊の頃、ある級友の父ちゃんがエロ本を集めるのが趣味で、離れの押入れにこっそり(バレてるが)大量に隠してあった。われわれは男子も女子も、みんなでときどきそやつの家を訪問しては、楽しい読書大会を開催しておった。

 そこで全員が疑問に思ったのだが、これだけ大量のエロい写真があるのに、女性のアソコが写っているものがひとつもない!これは子供心に不思議だったなー。不思議というか、写っていたら当然タイーホされるわけなんだが。

 確か少年チャンピオンに載っていた吾妻ひでおの「ふたりと五人」だったと記憶するが、「どうして股間をはっきり描かないんですか?」という読者の質問を紹介していた。吾妻ひでお本人が登場して、「描いたらケーサツものだぞ」と言っていたのがおかしかったが、女性のアソコに対する憧れはますます深まるばかりだったのである。



 私の中○時代といえば、女性の局部はおろか、ヘアも絶対に御法度という暗黒の時代だったのである。

 その当時、ときどきストリーキングという事件が起きた。女性が全裸になって繁華街を駆け抜けるという、ある意味では夢のような時代だったのだ。これを写真入りで報じる週刊誌(たいてい週刊新潮)が、ヘアが写っていることを理由に発禁処分を受けたりする。今から見ればなんのことはない写真なんだが、その頃としては凄い衝撃だったのだ。

 こういう時代だから、女性の大事な部分を見ることは絶対に不可能なのだった。そのかわり、炉裏ものは自由に見ることができたのだー。まるでもしもボックスでアベコベになった世界だな。



 いわゆるヘアヌードが解禁(黙認)されるようになったのは、1990年代以降のことである。よく宮沢りえの写真集が引き合いに出されるが、あれはヘア自体はほとんど写ってなかったような気がするのだ。また、ヘアヌード写真集としては樋口可南子の方が先だったのではないかと思うが……。

 俺はそれよりちょっと前、80年代前半に「EIGA NO TOMO」を愛読する健全なエロ高○生だったが、ときどき間違って1本か2本、ちょろっとヘアが写っていることがあり、それだけで辛抱たまらずにオナニー猿と化したものである。



 最初に大々的にヘアヌードを載せだしたのは、確か「宝島」という雑誌だったと思う。

 私はコンビニで何気なく立ち読みしていて、宝島に載っている「実物大ヘアヌード」というのを目にして、目の前が真っ白というか真っ赤になるような衝撃を受け、その場でジーパンのファスナーが壊れそうになるくらいフル勃起してしまった。なにしろ、想像もしていなかったものを突然眼前に突きつけられたのだから、これは少し頭がおかしくなってもしかたがない。

 そのまま雑誌を買って帰り、どうにもとまらない状態で連続3回オナニーしてしまった。



 このごろは、そういうびっくり仰天という感動が少なくなってしまった。わずかにそれを感じたのは、大塚咲の潮吹きを初めて目にしたときである。催眠術ものなんかで色物的に見ることはあったが、人気AV女優が堂々と潮を吹くのは、それまで見たことがなかったのだ。

 それから数年、今ではどんなド新人でも、とりあえずビールみたいにとりあえず潮吹きするようになったんだから、AVの進歩(?)はおそろしい。あと残る手といえば、炉裏解禁くらいかな?(それはないか)



いろいろびっくりさせてくれた大塚咲姉さん
痙攣女優で潮吹き女王でアナル使いという逸材
恥ずかしい私を見ないで2 大塚咲

大塚咲(小野沙樹、大滝佐紀)




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タグ : オナニー 昭和

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