伊藤青葉 つるぺた美少女がアナル絶頂で歓喜の号泣

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
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2016/04/03(日)

 私は長年にわたってAVレビューサイトというのをやっていた。どういうわけか外人の訪問客が多くなり、それにしたがってわけのわからん出来事が起きるようになっていったのである。

 普通の年増AV女優の写真を掲載したら、自動ポ○ノだと言われて削除要請が出るのは日常茶飯事。前田陽菜や朝倉ことみの画像ではずいぶん怒られたなー。それから、愛内希が好きだったんでいろいろ記事を書いていると、外人の反応がどうも変なのだ。いろいろ調べてみたところ、愛内希と書いた文章をグーグル翻訳では問答無用で「愛内里菜」と変換してしまうらしく、しかもこの両者が同時期に活動停止したから、ますます話がややこしくなる。



 そして、国内・国外を問わずに検索キーワードのトップを独走したのが「伊藤青葉 激ヤセ」であった。

 まあある意味、私は伊藤青葉ファンが高じてAVレビューサイトをはじめたようなものだからね。現在の当サイトも、オナニー関係の話を前面に出してはいるものの、心は今でも伊藤青葉ファンサイトなのじゃー(そうだったの?)。ときどき「どこへ行けば青葉に会えるのか?」などと質問してくる外人がいるのは困ったものである。そんなことを考える暇があるなら、伊藤青葉の名作を配信停止になる前にしっかり見ておけ、と言いたい。



 さて、ぽっちゃり時代の伊藤青葉といえば、キリッとした美少女顔に明るい笑顔が魅力だった。しかしこの体型だから、人気者ではあっても基本的には色物扱いなのである。レズものが意外と多かったが、これは一見ボーイッシュな雰囲気を生かしてのものだろう。それから、知的な女をやることもあったなー。現役東○生がエッチするというストーリーで、確かにちょっと大人っぽいメイクすれば、優等生に見えなくもない。

 時系列的にはよくわからんのだが、俺が最後に見たのは「時間よ止まれ」の一編だった。このときはプロポーションがかなりよくなっていて、これなら若妻役やOL役もやれるじゃん、と思って感心したのである。でもこれは激ヤセ直前の一時期に製作されたもののようだ。



公式プロフィールによればこのとき伊藤青葉20歳
だが24歳とする資料もあるようだ
Honey Pot 10 AOBA

伊藤青葉




 伊藤青葉の代表作は、何と言っても「父と娘の性処理玩具調教」(スカイエンジェル ブルー)である。

 私はこの作品に感銘を受けて伊藤青葉の信奉者になったし、現在でもこれを心に残るAVの一番手に挙げている。炉裏もの、SMものに嫌悪を示す人は多いので、この作品をまったく評価しないという向きも確かに多い。また、現在ではもっと過激な内容のAVも出てきていて、インパクトが薄れているという一面もあるだろう。

 だがそれでも、この規制だらけの困った世の中にあって、年増女優がつるぺたJC(?)に扮して痴態の限りを見せてくれたという快挙を称えたいのである。



 俺が何より愛好するのは、前半クライマックスの畳の部屋での近親交尾。やはり日本人なら畳の上でセックスしないとねー(そこなのか?)。親父の巨根に二穴を突きまくられた青葉が、かわいい丸顔を引きつらせて号泣し、強烈な快感の波にちびっこ体型を痙攣させながら悶えまくるのだ。

 この小津安二郎的な名シーン(どこが)に、俺は何十回発射させられたかわからない。



 この前半の濃密さに比べると、近所のおっさんを招集して乱交に突入する後半は、いささか調子に乗りすぎてとっちらかっている印象が強い。画面に変化をつけようと焦るあまり、泣き叫ぶ青葉の表情をじっくり見せるという基本を忘れている。

 別にわれわれはおっさんが見たいわけではなくて、陵辱されるJC(じゃねーよ)のかわいそうな姿を堪能したいのだ。

 しかし、本編のトーンダウンを補って余りあるのが、おまけの伊藤青葉インタビューである。インタビューというか、青葉がひたすら玩具責めされて、ヒイヒイ悦びながら失禁しているってだけの話なんだが……。はっきり言って、後半は本編よりもこのインタビューを見ながらオナニーすることが多いのだ。



 さてこの作品はすばらしい名作なんだが、手に入れやすいDMM版が一般に流布しているようである。そっちを見ていろいろ文句つけているやつが多いようだが、これはモザイク入りだと普通の色物AVでしかないので、本来のインパクトが半減してしまう。

 そんなアホな!というバカバカしいまでの衝撃が、この作品を名作にしているのだ。繰り返すけど、年増が大真面目にJCを熱演しているところに、この一作の値打ちがあるのだと言いたい。



おそらく激ヤセ直前に出た一作
いい感じに大人っぽくなっていたのだが……




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タグ : 伊藤青葉 JK

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