藤原ひとみ 激カワ巫女さんアナル調教!神様ごめんなさい

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
2016/04/04(月)

 現在、DTI系サイトで最大のニュースといえば、舞咲みくにの引退宣言だろう。

 ちょうど一本道で引退作品と銘打ったものが配信されている。内容はといえば、引退を記念して最後にガンガンやっているところへ実のお母さんが登場するというドッキリ企画で、マジなのか冗談なのかよくわからんところがある。でもまああれだけはっきり引退と言っているのだから本当なんだろうな。

 しかしAV女優の引退というのは、ちょっとプロレスラーの引退と似たところがあって、何を信じていいのかいまいちわからない。表を引退して裏ものデビューとか、名前を変えて別の事務所から登場とか、引退しては復帰を繰り返しながら相変わらず炉裏系で活躍しているやつもいる。しかも復帰するたびに年齢設定が若くなっていったりして。



 さて、話は炉裏系ジャンルなんだが、これも往年の女子プロレスのように、人気絶頂の時にスパッとやめる人が多い。若い娘としては、いつまでも身体を張った商売をやってはいられないよね。ここ数年でいっても、愛内希前田陽菜尾上若葉成宮ルリといった結構ビッグネームなみなさんが引退しておる。もちろん新しい顔ぶれもそれだけ入ってきているんだけど。

 そうやって思い切りよくやめる人がいるかと思えば、いつまでも炉裏系で活躍している人もいるんだな。まあ当サイトは、だいたいそういうベテラン炉裏熟女のみなさんをクローズアップしていくという変な趣向なのである。こやつら、炉裏おばちゃんどもが生き残りをかけて、あの手この手でじたばたするのを見てるのが面白いんですよ。



 その代表的な女優が、篠田ゆう

 この人はよく言えば癖のない癒し系タイプ、要するにあまり個性のないカワイコちゃんで、ヘラヘラした笑顔を見せながらかなり過激なセックスをするので、初期から好きだった。基本的には学園アイドルとか妹キャラで、セミロングの髪を振り乱してよがったのちに「ああ気持ちよかったー(棒)」という感じの、一過性の美少女タイプだと思っていたのである。

 いつ消えていくかなーと思ったら、何と現在でも活躍していて、しかも結構な売れっ子になっているんだからおそろしい。今年で25歳、自慢の髪をバッサリ切って、ショートカットの妹キャラでヘラヘラ笑いはますます健在だ。

 この篠田ゆうは、無臭性デビュー後の作品では美尻を強調して、すっかり「お尻女優」に徹しているところがすばらしい。生き残りの道というのは、頭を使えばいろいろあるものだなあ、と感心させられる。



今やすっかり美尻女優!
25歳で妹キャラってどういうことよ



 篠田ゆうとくれば、俺が反射的に思い出すのが藤原ひとみである。

 これは俺だけの印象なんだろうけど、炉裏っ子でロングヘアーでヘラヘラ笑いを浮かべた特徴のないカワイコちゃん、ということで篠田ゆうと藤原ひとみを混同してしまうのだ。

 藤原ひとみは、篠田ゆうよりもさらに炉裏ジャンルの人という感じが強い。しかもネクラ。自己主張せずに男に好き勝手にハメられるかわいそうな美少女といった役どころが多かったような気がする。



 こやつも個性が強いわけではなく、これといった持ち芸があるわけでもない、ただ若くてちょっとかわいいだけの女優だった。絶対すぐにやめちゃうだろうと思ったら、やはり25歳になる現在でも活躍しており、年間数十本の作品をコンスタントにリリースしている売れっ子の一人なのである。

 藤原ひとみはネクラなキャラを逆に武器にして生き残ったようだ。地味で真面目な顔してアナル挿入もOKという、意表をついた変態プレイが売りになっている。これはモザイク入りの表作品ではなんだかわからないけど、無臭性だとインパクトが強烈である。さらにこのところは、新たな潮吹き女王にも名乗りを上げているから偉いものだ。



 篠田ゆうも藤原ひとみも、AV女優としてはもともと地味な存在なんだが、他人にはない個性や芸をベテランになってから見いだしている。そうやって、おばちゃんになっても妹キャラや炉裏系でガンガンやっているわけで、やはりこれは賞賛すべきところなんだろうな。



藤原ひとみはいなくなっちゃったので
懐かしい小林ひとみで我慢してくれ(笑)



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タグ : AV女優 ロリ系

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