巨尻女優をバック突き!犯されて絵になるAV女優

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
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2016/04/13(水)

 なんか鳥取県の婚活パンフ(ってなにそれ)に「女性は受け身の性」と書いてあったんだって。それでBBAが怒り出したそうですが、やはり日本には男女差別が根強いようで、私はひとりのフェミニストとして、まったく困ったものだと思っている。「受け身の性」はよくないね。せめて「女性はマグロ」「女は突っ込んでもらってナンボ」くらいにしておくべきだ。

 実際問題として、女は屈辱的な体位でハメられた方が悦ぶわけである。基本的に後背位、背面騎乗位、それからSM雑誌でよくあるのが、亀甲縛りしてからあぐらをかいた上に背面座位で座らせて、耳元でさんざん暴言を吐いて泣かせるのが面白い。そして「中に出すぞ!」「いやー、中はやめてー!!赤ちゃんがーっ」という、昔のエロ小説みたいな展開が最高である。



 そんな真理はともかくとして、私は○学生の頃に、永井豪の漫画を読んで目覚めたね。女はケツを出してこそ真価を発揮すると。その当時、母親にくっついて女湯に突撃していた俺であるが、脱衣所で同級生女子がスカート脱いでパンツを下ろすのが好きだった。つまり、下半身スッポンポンになって、上半身はまだシャツを着ているのである。

 ガキのことだから、その無防備きわまる状態でそこいらをウロウロする。この情けない格好が面白くてたまらんのだ。

 普段えらそうなことを言っている女が、男(って俺だけど)の眼前で無様な姿をさらしているという、天然の羞恥プレイに興奮するわけである。




 この「上半身は服を着ていながら、下半身はスッポンポン」というのは、中高時代の俺のツボであった。

 たしかスコラで、外人モデルが下半身だけ脱いで女豹のポーズをとっている写真があって、これは衝撃で十数回は連続でズリネタにしてしまった。何十年も経った現在でも、その切り抜きを保存しているほどである(笑)。

 オッパイだけ出しているというのなら、海外のビーチなどでは見かける光景だ。しかし、下半身だけ露出というのは人としてあり得ない状態である。まだ全裸の方が申し訳(?)が立つのではなかろうか。いくらヌードモデルとはいえ、いかにお金のためとはいえ、人前でケツやアソコだけをさらすのか?というのが、当時の私の率直な疑問だった。

 つまり、単なるケツやアソコの話ではなくて、女が恥辱のズンドコにあるという状況に興奮するのだ。

 ヘアヌード時代になると、さらにモジャモジャがくわわって破壊力が倍増である。俺の中坊時代にヘアヌードがなくてよかった。そんなものを見せられていたら、オナニーのしすぎで力尽きていたにちがいない。



 さて、そんなこんなで、俺はAVにおいても後背位でハメるシーンが非常に好きである。バックのとこだけ編集して、数時間にわたって延々眺めていたりするくらいで。

 バックで犯されて絵になるAV女優といえば、まずはお嬢様キャラでデカ尻の本澤朋美、そしておデブJKキャラの北川瞳、デビュー当時から隠れ巨尻の木村つなが、俺の中での三羽烏。受け身の芝居というのは意外と難しく、いかにマグロになって犯されるかという忍耐力の勝負なのである。積極的にいろいろやりたがるやつがいるが、そういうのはぶちこわしである。

 佳苗るか、小西まりえといった売れっ子の人は、やはりその辺がうまい。マグロになってハメられる際の、犯されっぷりが抜群にいいのだ。



 あと、2013年頃から、バカっぽくて巨乳巨尻の癒し系女優がトレンドになってきたと思う。沖ひとみ、舞咲みくに、秋元まゆ花改め愛花沙也、篠めぐみ改め碧しの、ふっくらデブになって帰ってきた麻倉憂、といった面々の新作が、一本道で連続して登場したのである。そのチャンピオンと言うべき存在が、「全裸家政婦」で一世を風靡した(多分)立川理恵だった。

 彼女たち、癒し系デブ(?)が後背位でハメられるシーンで、ここ数年の私はオナニーしてきたのである。



巨乳巨尻のバカ女・立川理恵



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