昭和のエロ お風呂でJSのお尻を合法的に見たかった

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
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2016/04/24(日)

 毎回毎回、AV女優の話ばかりしていると変態ではないかと誤解されてしまうので、当サイトの本来の主旨である(そうなのか?)昭和のエロ、好評のお風呂シリーズでいってみたいと思う。あー、好評というのは俺の頭の中で好評ということであって、特に熱狂的ファンがいるとか支持者がいるとかいった報告は受けていない。



 さて、話題は銭湯である。

 私は大学生の時に、銭湯の男湯でなぜか高学年JSの大群を目撃した。これは過去記事に書いたので詳細は省くけど、まあ突発的に出会った僥倖だな。おそらくは日ごろの行いがよかったせいだと思われる。要するに、当時の小○校女子のあいだで、男湯に突入するという一種の肝試しが流行っていたということだ。

 しかし、逆に男子が女湯に突入しちゃったらいろいろ大変だろうな。(JSなら何をやっても許されるのか!

 そういう事例を別にしても、当時はまだ、低学年JSならば男湯で見かけることがたまにあった。もちろん昭和の時代の話であって、平成に入ってからは、そういうものを見たことはほとんどない。はっきり時代が変わったことは確かなのだろう。

 まったく関係ない話ですが、風呂屋の娘(やはりJS)が家の手伝いで、風呂桶や椅子を運んで男湯に入ってくることがあったのだな。これはおいしい状況だと思って、どうぞ見てくださいという感じで待ち受けてるんだが(完全に変質者です)、さすがに顔を伏せて絶対にこっちを見なかった。おばちゃんは平気でジロジロ見るんだけどね。

 まあ、これも30年以上前のことであって、現在だったら大問題になるかも知れない。



 さて、男湯に出没するJSといえば、旅先などではその辺のガードがかなり甘くなる。昭和末期くらいだと、かなり成長した高学年の女子を見かけることも珍しくなかった。

 もちろん、こちらにはいやらしい気持ちは全くないのである。たとえ着衣の一部または全部を身に着けてない状態であっても、俺が性的に興奮していると証明されなければ無罪なのだ(そうなのか?)。いや昭和時代にはそんな変な法律はないから。



奇跡の四十路・秋野千尋




 これも前にちょっと書いたけど、小○生の頃に温泉旅館に行ったら、男湯と女湯のほかに「子供風呂」というのがあって、中○生以上はご遠慮くださいと書いてあるのだな。つまり、小○6年生までは混浴OKというすばらしいシステムなのであった。

 俺が湯船に浸かっていたら、姉妹らしい高学年女子ふたりが入ってきた。

 そのふたりは、洗い場にしゃがんで背中を向けてるんだが、オッパイとアソコを隠すので必死。前かがみになってうずくまるものだから、必然的に二個の桃尻が持ち上がり、湯船の中にいる俺からは角度的にナニとかアレとかが完全に見えてしまう。

 無垢な小○生の私にいやらしい気持ちはまったくなかったのだが、なぜか湯から上がることができない状態だった(なんで?)。



 ところで、女湯の模様をテレビで放送していたのが、人気ドラマ「時間ですよ」である。

 もちろんヌードモデルを呼んできての芝居であるのだが、脱衣所で女性が裸になるシーンが売りもので、われわれにとっては貴重なエロ供給源だった。

 一番印象に残っているエピソードといえば……。

 松の湯の近所で置換が多発して、ちょっと騒ぎになっていた。ところが、従業員の浅田美代子はまだ置換に遭ったことがなく、それは自分が子供っぽくて魅力がないせいだろう、と悩んでいた。

 それを聞いた左とん平が、親切心から美代子のお尻を撫で撫でしてあげる。キャーッ、と悲鳴を上げる美代子。町内の人々が集まってきて、上を下への大騒ぎになってしまう。

 すったもんだの末に、堺正章が感動的なセリフで締めるのだった。「美代ちゃんももうちょっと大人になったら、本物の置換に触ってもらえる日が来るさ」。(おいおい、それはマズいだろう)



 こういう無茶苦茶なものがゴールデンタイムに放送されて大人気を呼び、問題にもならなかったのだからすばらしいというか、恐ろしい話である。男尊女卑が徹底され、セクハラは当たり前のことと信じられていた無法地帯。いやー、昭和って本当にいい時代でしたねえ。



椎名ひかる改め羽川るな
ちょっとおばちゃん入ってきたか?



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タグ : オナニー 昭和

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