全裸家政婦に潮吹き女優 おバカAVでオナニーしてみよう

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2016/04/28(木)

 私は生まれつき真面目な人間なので、つい理屈っぽく物事を見てしまうようだ。

 AVを見る際にも、女優の魅力がどのように発揮されているかとか、ストーリー構成がどうだとか、そういうところを真剣に見てしまう。まあAVレビューやってる以上、その辺をとっかかりにするしかないんだが、世の中にはそういう理屈を超越したおバカなAVもあるのだな。



 近年では立川理恵という女優がいる。ちょっとセレブふうの整った顔だちに、すばらしいプロポーション、そしてウルトラ巨乳で話題をまいた人。無臭性デビュー時のふれこみが現役音大生だったな、確か(多分ウソだろう)。

 この人の作品で、とにかくびっくりしたのが「全裸家政婦」。全裸で家政婦ですよ。内容もおバカだけど、タイトルがそのまんまというのもすばらしいねえ。どうやったらここまで何も考えずにAVを作れるのか、思わず考え込んでしまう名作である。

 例えば、メイドものとか家政婦役とかは、たいていの女優がやっとるわけだよ。よくあるのは裸エプロンだな。

 裸エプロンというのはもともとの女優の魅力があって、その美女(美少女)がエッチな格好をしたというギャップに興奮するのである。

 ところが、立川理恵は最初から普通に全裸になって、竹ボウキで庭を掃いたりしとるんだから、もうわけがわからない。



国宝オッパイこと立川理恵!




 私の中では、立川理恵は近年相次いで輩出した「癒し系巨乳」女優の中でも代表的な人である。この路線の元祖的な存在は、ほんわか笑顔で何されても受け入れちゃうおバカ美人、沖ひとみだったと思う。別にそんな路線があるわけではないんだが、俺の理解の中ではそうなっているのだ。

 立川理恵は長身で巨乳でちょっとセレブ顔という、ドSにまわってもおかしくないルックスなのに、プレイはドMで完全に本マグロ状態なのがすごい。すごいというか、この肉体を持ちながら無為無策でやられっぱなしにやられるのが逆に新鮮である。

 受けの芝居を超越した、白痴的なやられっぷりに唖然となってしまう。「全裸家政婦」はおバカ作品というか、シュールな世界と言うべきだのだろう。



 それから、おバカプレイといえば潮吹きが挙げられる。

 最近のAVで誰もが見せる「とりあえずビール」みたいな潮吹きではなくて、潮吹きをメインにしている作品のことである。代表的な女優としてはさとう遥希、前田陽菜、上原亜衣、近いところでは藤原ひとみも潮吹き女王に名乗りを上げているが、彼女たちはまだどこか「美少女が潮を吹く」という意外性で勃起させようとしているふしがある。

 これはまだおバカになりきれていない。美少女キャラに未練が残っている。

 その点で、完全に突き抜けた潮吹きプレイを見せてくれるのが櫻井ともかであろう。

 この人は作品を見るたび、どういう芸風なのかと首をひねってしまうのだが、まあ無茶苦茶としか言いようがない。私が当サイトでご紹介する作品は、だいたいが無茶をやらかす言語道断なシロモノなのであるが、櫻井ともかはその中でも桁違いのおバカっぷり。彼女の作品の前では、他のAVがごく普通の環境ビデオみたいに感じられるのだ。



 私はAVを見るにあたってはシチュエーションや、女優キャラのギャップを重視する。ただ淫乱な女が出てきてやるだけの作品はまったく評価しないのだが、櫻井ともかだけは別なのである。淫乱もここまできわめれば立派な芸と言えよう。

 もっとも、潮吹きは単なる生理現象であって、淫乱とは関係ないという話もあるが……それを言ってはAVは成立しない。潮を吹いたやつがエロいというのは、お約束ということでひとつお願いしたい。



いくらお金のためとはいえ、女がここまで自分を捨てられるのだろうか



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タグ : AV女優 潮吹き

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