あの清純美少女がこんなことを!制服JKの狂乱セックス

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
2016/05/19(木)

 好みというのは人それぞれである。

 特にAV女優の好みなんてのは本人の勝手であって、誰が誉めようがけなそうが、オナニーして気持ちよければそれでいいわけです。例えば、私にとってここ数年における女神的なオナペットだったのが前田陽菜。しかしAV女優名鑑の有名サイトで、前田陽菜の名前が全然出てこないこともざらにあるのだー。

 前田陽菜以前に俺のアイドルだった鈴木ありさ、愛原つばさも然りであって、それはAVの流れをどうとらえるかという問題なんだろうなー。とにかくAV女優は次から次に出てくるので、全員に言及するというわけにはいかないのだ。




 カリビアンコムと一本道を長年見ていて、流れがはっきり変わってきたと感じたのは、乙井なずなが登場した時だった。

 こんなに可愛いのにAVに出るの?というのが第一印象であった。当時、AVファンの間でもそういう論評が少なくなかったのである。いわゆるAV女優的なケバさのない、素人と区別のつかない女の子が登場した(しかもモロ出し)という意味で、乙井なずなの存在は画期的だったと思う。

 その前年に平井綾、羽月希、雨宮琴音といった、それまでとは明らかに違うアイドルタイプの人たちが出ていたので、流れの変わりつつある兆候はあったのだ。

 特に平井綾の、終始キョトンとした表情には非常にそそられた。

 乙井なずなは、その素人っぽさをさらに天然にした感じで、本当に美少女JKではないかと錯覚させられるヤバさがあったのだ。同時期に一本道でちょっと出ていた綾那優という人が、同じような感じで好きだった。綾那優の方は素人っぽくてブスというのがリアルだった。




 乙井なずなのデビューは2009年であり、同じ年に麻倉憂、橘ひなた、綾瀬ティアラといった面々も登場している。一般アイドルと比べても遜色ないルックスを持った、普通の家のお嬢さん(かどうかは知らない)が、毛マムコを露出して手抜きなしのハードセックスを披露するという恐ろしい時代に突入したわけである。



乙井なずなショックはズリネタを大きく変えた




 ちなみに、2009年デビュー組の中には、TバックJKで世間の話題をさらったあいださくらがいる。あいださくらは上記の面々と比べても、一番炉裏っぽいルックスのはずなんだが、印象としては職業的AV女優であって最もケバかった(まあ、全員職業でやってるわけですが)。復帰後の母乳プレイなんてのは正視に堪えない感じ。

 あいださくらは、炉裏顔が必ずしも清純派ではないという真理を教えてくれた。もっとも、清純派AV女優というのが既に矛盾した言葉なのだが……。

 


 そしてもうひとり、同年にデビューしたアイドル系の人で忘れてはならないのが、音羽レオンである。

 音羽レオンは1990年生まれだそうで、90年代生まれ初のAV女優というのが当初の売りになっていた。大相撲でいえば、平成生まれで初めて三役に昇進した高安にあたる存在だろう。

 最初はエキゾチックな美人顔を前面に出しての、炉裏っぽいキャラづくりで売っていたものである。しかしモロ出しデビューの時にはかなり年増になっていて、ふわふわの巨乳をクローズアップして「軟乳女優」のキャッチフレーズを編み出してきた。この軟乳というのが曲者で、ようするに年齢とともに垂れてきているという話なんだが……。




 ぶっちゃけた話、私は音羽レオンが非常に好きだ。

 この人を見ていると、尋常ではないオナニー衝動に駆られてしまう。セレブっぽい顔でカッコいいキャラで登場するんだが、いざ脱いだら垂れ乳にブヨブヨしたお腹。このギャップだけでも十分抜けるというのに、プレイの方も相当なものなんだな。たいてい、頭隠してなんとやら的な情けない格好で、グチャグチャに突かれて泣きわめいてしまう。

 一見カッコいい女が無様な姿をさらす、というのが私のツボなのである。製作者たちはその辺をよく分かっているようだ。それはそれとして、音羽レオンちゃんは、もうちょっとシェイプアップした方がいいような気がするのだが。



軟乳女優・音羽レオン すばらしい美人なのは確かです



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タグ : ロリ系 JK

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