中坊時代の最も鮮烈なオナニー

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2016/02/02(火)
 私は中1の時に自慰行為に目覚め、それから猿のように毎日発射しまくってきたのである。

 といっても、当時はまだ恐竜が歩いていたような大昔なので、今のようにネットやDVDで何でも見られるという時代ではなかった。ましてや中坊のことなので、ズリネタを手に入れるだけでもひと苦労。最高のオカズといえば親が読まなくなって捨ててあった週刊ポストのグラビアで、それもケバいモデルのものに限られていた。



 やがて、漫画「俺の空」という当時の青少年にとってバイブル的なズリネタが登場。冒頭の女教師のエピソードや、高慢なお嬢様を縛り上げてバックで突きまくる名シーンで、毎日気が狂ったように抜きまくった。なんとも平和な時代だったものである。

 そんな俺に思わぬ幸運が舞い込んだ!!というほどのことでもないんだが、70年代後半から80年代へと移り変わり、売れなくなったアイドルタレントが、生き残りをかけて脱ぐという現象が起きたのであーる。



 ダウンタウンの松本がよく語っているのが、伝説の水沢アキの透け乳首。もちろん、俺もその洗礼を受けてパイルドライバー的な衝撃を食らったクチである。そして、憧れの女優だった竹下景子の大胆ビキニ、そしてヒゲの旦那が撮影したヌード。これもまた、こんなことがあっていいのか!という思いでオナニー衝動をかきたてられたものだが、竹下景子については高校時代以降なので、ちょっと話がずれてしまう。

 中坊時代に最も鮮烈だったズリネタは、元アイドルの松本ちえこのヌード・グラビアだった。雑誌は忘れもしない、月刊PLAYBOY日本版。「俺の空」も週刊プレイボーイだから、集英社には本当にお世話になってるなあ。


松本ちえこ


 雑誌に載っていたのがこの写真だったかどうかは忘れたが、これも同時に撮影された一連の写真のひとつだろう。

 落ち目とはいえ一時期はかなりの人気のあったアイドル。それがいきなり全裸になるんだから、純真な中○生に与えた影響は測り知れないものがある。何もしないうちから我慢汁が溢れ出て、パンツの中はグショグショになってしまった。呼吸困難になりながらズボンとパンツを脱ぎ去った俺は、敏感な亀頭に触れないように、ゆっくりと竿を刺激した。しかし、それだけですさまじい射精衝動が起こってくる。


 いいズリネタを手に入れた時には、すぐに出してしまってはもったいないという意識が働くのである。

 俺はヌルヌルの汁にまみれた性器を触りながら、PLAYBOYと「俺の空」をとっかえひっかえ凝視した(笑)。悪いことに、PLAYBOY誌には現代人カップルに関するエロいセックスリポートが載っていて、その活字をみているだけでも発射しそうになる。


 それでも我慢に我慢を重ね、逝きそうになっては休みを繰り返し、小一時間ほどねばりまくった。いくらなんでももう限界で、思いっきり発射したいという一心に取りつかれた俺は、四つんばいになって松本ちえこの写真にのしかかるように(笑)、思う存分性器を刺激した。

 次の瞬間、射精の時が訪れたのだが……それが並大抵の発射ではなかった。

 いつものドピュッ、ピュッという感じではなくて、ドバドバドバドバ!という勢いがいつまでも止まらないのである。脊髄反射のように背中はのけぞり、頭の中では火花が散って、このまま死んでしまうのではないかと思った。勢いは収まってもまだ流れ出ている精液をそのままに、俺はドサッとちえこの写真の上に倒れ込んで、半ば気を失ったのだった。


大人のおもちゃ通販大魔王

関連記事
この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:   

 | Copyright © 自慰と快楽 オナニー日記 All rights reserved. | 

 / Template by パソコン 初心者ガイド
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。