自慰と快楽 オナニー日記

オナニー、ドライオーガズム、昭和のエロネタをまったりリポート
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2017/08/21(月)

 ツイッターとかいろんなSNSを見ていると、ドライオーガズムやアネロス、アナルオナニー関係の書き込みをしている連中が結構いるわけだな。

 まあ面白がって読んでいたんだが、どうもそいつらの傾向として「アナニーを覚えると勃起しなくなった」「女に興味がなくなった」「射精オナニーなどバカらしい」みたいなことをやたら書いている。で、なんか女に興味があって普通にオナニーしているのが悪いみたいな感じになってくるのである。僕が射精オナニーの話を書き込んだら、途端に大量にフォローを外されたりして(笑)。なんなんだこいつらは、という気分である。ある種のアナニーファシズムなのかも知れない。



 そんなことはともかく、僕は中坊の頃からオナニー星人であって、女の裸を見て勃起する以外に生きる道はないのである。ドライオーガズムの快感を愛好してはいるものの、それは本来のエロ志向や勃起や射精とは矛盾しないのである。

 などと言いつつも、十代の頃に比べると勢いの衰えたおっさんであり、老衰の高齢者(?)であることは確かなのだ。そこにくわえてこの連日の暑さなので、なんとなく元気がなくなって勃起度が足りなかったり、射精の勢いが弱かったり、一日に二度三度とオナニーするのがキツかったりするわけだ。二度も三度もやろうというのが間違っているのだが。

 そこで、精力剤というものは効くのか?というのを試してみたくなったんだな。

 といっても一万も二万もするのはとても買えないし、そんなに高ければ効いて当たり前であるし、効かなければ自分の浪費に腹が立つ。というわけで、安くてお手軽なやつで勃起度アップできないだろうか、という無理ゲー(無茶ぶり)に挑戦してみることにして、まずは健康ネタのド定番である養命酒を購入した。



 養命酒といえば、現在はどこかのバカップルがCMをやっているようだが、僕の世代でいえば山本学加藤芳郎が、木ノ葉のこと一緒に出ていた印象が強いのである。養命酒のライバル的な商品で陶陶酒というのがあって、こっちは僕の中ではちょっとアダルトな感じがあった。昔、深夜のちょっとエッチな番組の合間に、唄子・啓介がCMをやっていたからだろう。

 ということは、勃起度アップならば印象度からいって陶陶酒を買うべきだったのかも知れない。といっても陶陶酒は一回倒産したので、現在もまだやっているとは知らなかったのである。いずれ陶陶酒も試してみよう。

 そんなこんなで、養命酒を買って飲みはじめたのである。

 効いたか効かなかったかといえば、効きまくったとしか言いようがない。朝から晩までギンギンのビンビンである。だから、僕に限っては効いている。しかし、よく考えてみればこれは、漢方薬によって滋養強壮に効果があったということであり、夏バテから脱出して普通に元気になれば、もともと節操のないオナニー星人だった状態に戻っただけであって、特別に何かの効果があって勃起度アップしたというわけではないのだろう。



 なにはともあれ、勃起の仕方も射精時の飛び方も確かにアップしたんだから、養命酒が効いたと言わざるを得ない。逆に二回も三回もオナニーしたくなってきりがないので、あんまり元気な人間とかドスケベ星人とかは、精力剤を飲まない方が無難かも知れない。あまりにもムラムラしすぎた結果、つい小○生に手を出してタイーホされても困るわけである。

 まあ、僕の場合は目的がオナニー生活の充実だから、その心配はないのだが。

 というわけで、養命酒が効くのは分かったから、次は千円以下で買えるマカとか亜鉛を試してみようと思う。どんだけオナニーする気満々なんだって話ですけどね。



わが青春のオナペットNO.1、星野ひかる嬢である
この時期のAVの方が今よりエロい気がするのはなぜだろう
演じる側にタブーに挑戦という気持ちがあるからだろうか…

星野ひかる

詳細ページはこちら→ 星野ひかる あのアイドルが新基準モザイクで甦る


タグ : オナニー

2017/08/19(土)

 どうもやることがおっさんじみているのだが(おっさんだから仕方がない)、昨日はテレビの「大江戸捜査網」をVHSで録画したものを、PCに取り込んでデジタル保存するという、アナログなのかデジタルなのかよく分からない作業をやっていた。

 すると、どこかで見たような女優さんがゲストで出てきて、時代劇のカツラをつけているので誰だか分からずにもどかしい思いをしたのだったが、よく見ると寺島まゆみであった。知っている人は知っていると思うけど、日活ロマンポルノの晩期に活躍したアイドル女優である。僕はリアルタイムでは作品を見てなくて、数年後(ロマンポルノが滅び去ったあと)に新宿昭和館とか五反田東映シネマあたりで現物を拝んだものである。

 といっても、雑誌「EIGA NO TOMO」のグラビアではさんざんお世話になっていたので、高校時代の最大のオナペットの一人であったと言っていい。

 と言いつつ、寺島まゆみのキャッチフレーズは「ロマンポルノの聖子ちゃん」であり「元祖ぶりっこアイドル」なのである。徹底的に松田聖子を意識したキャラづけが売りであったわけで、イメージとしては聖子の「裸足の季節」「青い珊瑚礁」の路線であるから、これはどうしても反射的に中学時代を思い出してしまう。オナニーしていたのは高校時代なんだけど。



寺島まゆみ
寺島まゆみ嬢。いかにもという聖子ちゃんカットですね。



 ロマンポルノ女優の中では目立ったロリ系であり、アイドル的人気を得て一般ドラマにも出るようになった寺島まゆみだったが、聖子イメージを離れると「ブサカワ」がいいところであろう。一本立ちの女優として売るのはやや苦しい感じだった。むしろ、清楚な現代OLという作りでゲスト出演した「特捜最前線」の方に女優としての可能性を感じた。ここでは紅林刑事とタンゴを踊るシーンが見せ場であったが、どうもこの辺が最後の輝きという感じで、目立った活躍のないままフェードアウトしてしまったようだ。

 ロリっぽい人では東てる美、美保純、寺島まゆみというのが、アイドル路線の系譜だろう。他に一般ドラマに進出して売れた人では風祭ゆきがいるが、彼女はお姉さま系であって僕の守備範囲ではない(訳ありふうの美人としてはずばぬけていたが)。美保純はご存知のとおり、若い頃から健康美でかわいさ抜群のおねえちゃんだった。しかしロリ系のわりには暗い感じがなくて、いわゆる脱ぎっぷりのいい女優というやつ。これはちょっとオナペットにはならないし、ましてや「男はつらいよ」のレギュラーは出世のしすぎで、勃起するのは無理である。



 むしろ、中学時代の思い出のオナペットとしては東てる美の方が印象が強いのだ。

 といっても東てる美の映画は、今日に至るまで一本も見たことがなくて、ただ中学時代に親が持っていた雑誌に彼女のヌードが載っていたという話なのである。こちらはようやくオナニーを覚えたばかりの頃で、ズリネタを調達する手段など全くなかった時代でもあり、おそらく初めて目にした有名女優のヌードだったのだろう。発射したらばメチャクチャに飛んでびっくりしたのを覚えている。

 東てる美は当時23、4歳だったのではないだろうか。今の感覚でいえばロリというよりはむっちりしたお姉さんなのだろうが、ヌードモデルといえばオバさんという時代にあっては、衝撃的なかわいさだったと思うのである。しかも丸顔タヌキ系で、髪をツインテールに編んでいた。今もって丸顔ぽっちゃりロリに目がないという僕の趣味は、この辺にルーツがあるのかも知れない。

 しかし、当時こちらは中坊であって、彼女は十歳以上年上の女性なのだから、ロリとは言えないような気がする。そこが僕のロリ趣味の微妙なところで、小○校高学年から中○生くらいのぽっちゃり美少女がストライクゾーンなのだが(完全に犯罪者だね)、僕自身は自分のキャラ設定(って何よ)を小5くらいに置いているので、基本的には年上の女が好きなのである。



 そこで全然関係のない話なんだが、「蜂のひと刺し」で話題をまいた榎本三恵子という人も、中学の頃にお世話になったことがある。これまた、親が持っていた雑誌で衝撃のヌードを披露していたからで、相当なおばちゃんだと思っていたのだが当時30すぎくらいだったのかも知れない。やっぱり僕は年上の女性が好きなのか。

 これは先日、彼女の旦那である榎本敏夫が老衰で亡くなったという記事を見て、にわかに記憶がよみがえってきたのである。年齢の離れた夫婦とはいえ、お世話になったオナペットの旦那が老衰というのは、さすがになんだかなあと思うのである。そういう僕自身もブログのコメント欄で「高齢者なのにお盛んですね」と言われたことがあって、老衰の身でオナニーしている場合じゃないなあ、と思った次第なのだ。でもオナニーは相変わらずやってるんだけどね。



今の僕のオナペットNO.1といえば前田陽菜
やっぱり丸顔ぽっちゃりなのがおかしいですね


タグ : オナニー 昭和

2017/01/28(土)

 メインPCが使えないので、更新するのが難しくなってきた。十数年前に自作した古いマシン(ペンティアム4)でネットに繋いでいるのだが、さすがに最近のサイトの重さには耐えられない。回線は光ファイバーになって激速なのだけど、マシンの方は激遅という、ギャップの凄さがさらにやりにくさに拍車をかけている。

 メインのマシンの方は壊れているわけではない。ただ経年劣化によって電源のテンションが落ちたため、寒い季節には起動プロセスがうまくいかず、数分でブルスク落ちしてしまう。気候が暖かくなってくれば解消するわけで、いってみれば「春から本気を出すマシン」なのであろう。



 ところで、このところ業界を震撼させているのが、カリビアンコムに映像を提供していた業者の摘発である。

 新聞記事を読むかぎりでは、なんか突然無臭性映像を出して捕まったみたいなことになっている。そんなに詳しくない記者が一般向けに書いているので、一体何が事件の焦点なのか全く分からないのである。無臭性といえば、カリビアンコムをはじめDTI系のサイトは日本で営業をはじめて十年以上になるわけで、なんで今さら摘発なのか、もっと他に取り締まるべき巨悪がいくらでもあるのではないか、という気がしてくるのだ。

 昨日あたりの記事では、海外サイトといえども日本に無臭性を配信したら、わいせつ電磁記録なんちゃらに当たる!という弁護士の見解が出ていた。しかし、これはちょっと苦しいのではないか。

 日本で無臭性ものを見るのは違法である、と法律を決めることはできるかも知れないが、現実問題として世界中のサイトを自由に見ることができるわけで、それを規制することは事実上不可能だろう。単純に無臭性だからダメというのでは、時代というかネットというシステムの発達に逆行している。だから、見る側としては基本的に関係のない話なんだが、だからこそ最大手であるカリビアンコムの動向は気になるわけである。



 今回の件では、業者が日本で撮影した無臭性映像を海外サーバーに送った、という行為がわいせつ電磁記録とやらに該当するのではないかと思われる。これ自体は筋が通っているようだが、モザイクをかけてアメリカに送り、向こうでモザイクを解除したのならば違法にはならないだろう。業者ならそれくらいの用心はしているのではないだろうか。

 もっとも、この業者が実はカリビアンコムの実質的な経営者であるという説もある。だとすれば、日本に居ながら日本人向けに無臭性映像を配信している、という理屈になり、これはわいせつ罪が成立するのかも知れない。しかし、外国の会社の内情をそこまで解明して立件することが可能なのかどうか。また、カリビアンコムはじめ海外無臭性サイトの多くが、さらに規制のゆるいオランダあたりに拠点を移す計画がある、といった耳より(なのか?)情報も入ってきており、さらに予断を許さなくなってきている。



 いずれにしても、人間に性欲があるかぎりアダルト業界は健在なわけで、動画サイトはいわば必要悪として不可欠なものであろう。違法アップロードを取り締まるのは当然としても、われわれが楽しんで見る(抜く)ぶんには、まったりと黙認してもらいたいものだ。それが大人の態度というものだろう。



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タグ : オナニー

2016/12/15(木)
 昨日、ドライオーガズム基礎講座を記事にしようと、お尻にいろんなものをとっかえ引っかえ突っ込んで「いやーん、壊れちゃう」などと遊んでいたら、突然PC(PC筋ではない)がお亡くなりになってしまった。お尻とパソコンが連動しているわけでもあるまいし、壊れちゃうのはアヌスだけで十分なのだが。

 てなわけで……もアナルプラグもないのだが、十数年前に自作したXPマシンを引っぱりだしてきて、日を改めて仕切りなおしと相成った。これもすべて、基本に立ち返れというドライの神様のお告げであろう。



 さて、私が最初に買ったのは薬局製のエネマグラEX2である。これはamazonで購入したのだが、いつまでも購入履歴に残っているのは恥ずかしいので何とかしてもらいたい。それはともかく、当時はアネロス(パインズ)製品は本家サイトで買うしかなくて、メジャーな通販サイトでは薬局製しか手に入らなかったのである。

 私は数年にわたって会陰部刺激やエナジー呼吸で遊んでいて、既に何度かドライオーガズムを経験しており、そろそろエネマグラを買ってもいいかなーと考えていたのである。なにがそろそろなんだかよく分からないが、やはりお尻に物を突っ込むというのは、一般人にとっては普通の行為とはいいがたい。今は変態の私も、その頃はまだ一般人のはしくれだったようである。

 買おうかなーと思っていた頃はまだドルフィン(アバットメントが針金のやつ)が主流だったのに、躊躇しているうちにEX、EX2の方が主流になってしまった。



 EX2は最初に買ったエネマグラであり、俺にとってはいわば初めての人(笑)。だから特別な愛着のある一品なのだが、これで快感を得るのはなかなか難しい。小さいだけにピンポイントでツボを押さえなくてはならないからで、ツボを外していては永久に開発が進まないという事態にもなりかねない。

 小さくて動きがいいので初心者向けという評判なのだが、それが逆に欠点にもなっている。

 私の感じでは、EXくらい小さくてもまだ引き込みすぎるきらいがあるようだ。特に初心者は力の加減ができないし、緊張もしているので肛門を閉めすぎてしまう。エネマグラはテコの原理でツボを押すところに特徴があるのに、引き込みすぎてテコの支点が支点の用をなしていない場合が多い。

 むしろ、力を抜いた状態でわずかにいきんだ位置にキープするのが、基本姿勢ではないかと思うのだ。このまま動かずに待っていると、自分の脈動によって自然にエネマグラがビクビクと動き出し、浅めのツボを刺激しはじめる。だが初心者段階ではそこまでがまんしきれず、つい反射作用で強く引き入れてしまうのだ。


 どうしてもがまんできない人は、ウ○コを出す要領で軽く押し出す動きに専念した方がいいようだ。このとき、軽く反動で引き戻されて、テコの作用で先端がツボに当たる。強さとしてはこれが限度であって、肛門と連動してチ○コが動くようでは、力の入れすぎという気がする。

 EX2の場合は、腸のおなか側の壁を先端でこするように刺激するのが、初期段階でのコツであろう。もっと感じるようになったら、ぐっと押し込むだけでカラ射精のような気持ちよさを断続的に得られるわけだが。


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2016/10/29(土)

 PCでこれを読んでいるみなさんには一目瞭然なんだが、このたびDTIの広告をやめてDMMに統一することにした。記事内の広告も順次DMMのものに貼り替えている。

 DTIというか、カリビアンコムと一本道はかれこれ十年くらい見ているので、私としては今さら違法だのグレーゾーンだのと考える余地もないくらい当たり前の存在なのだ。しかし世間的には、これから徐々に締めつけが厳しくなっていく感じなので、文句が出はじめる前に早めに手を引いておくことにした。

 でも見る側としては、モザ入りの方が安心できるかも知れない。DMMはテレビCMもやっている有名企業だし。



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 ひとつには、このところいくつかの業者が摘発されているという事情がある。

 だが、これを全部ひとくくりに論ずることは早計なのであろう。最大手であるDTIは優良企業であって、日本上陸以来十数年間、ほとんど問題になったことはないのだ。

 最近摘発されている業者は、国内で公然猥褻にあたる行為をはたらいたものに限られている。先日問題になった沖縄に拠点を置いている業者の場合は、当札ものの一部がヤラセではなくてガチだったらしく、動画の拡散を防ぐ意味でアフィリエイターにも警告が出たということである。

 あの業者は私もかつて登録したことがあるのだけど、非常にうさんくさい感じがしたのですぐに退会したのだ。そのせいか、今回は俺のところには警告メールは来なかった(笑)。

 以前に比べると、こうした別件がらみの対応がきつくなっているのは確かである。



 DTIのような無臭性ものはグレーである、という意見がよく聞かれるが、アメリカ国内で米国法律を守っている以上は合法なのである。そして今のところ、外国のサイトを見てはいけないという制限は、われわれに課せられていない。また現実的にも制限をかけるのは不可能だろう。

 そして広告についていえば、合法なサイトにリンクすることはやはり合法である、という建前で掲載している。というかこの十年間それでやってきたのだが、これからは無臭性サイトへのリンク自体が公然猥褻とか猥褻幇助に当たる、という解釈に移行していくのかも知れない。



 私はインターネットをかなり初期からやっているので、二十数年前の無法地帯ぶりを知っている。特に炉裏がらみで懐かしく思い出すことが多い。その意味では昔はよかった(笑)。無法地帯に大勢の人々が流れ込んできて、だんだんと法が整備されていくというのは、まるで西部劇のような展開である。

 炉裏が追放されると、次は無臭性の番。というのは歴史の必然なのだろう。モザイクがあろうとなかろうと、俺としては相変わらず名作AVを紹介していくだけなんだけどね。



十年前の俺にとってもう一人のアイドルだった、愛原つばさちゃん
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タグ : AV女優

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